いま何時??(サザン)
いま何時だ?
2時かい・・・・
本当に最近よくない周期になってんなぁ。
ろくなことねぇや!
どうにもできないこと・・・どうにもならないこと・・・
仕事はそれなりなんだけど、伸び悩みだな。
完璧に!ムシャクシャするよ!
追い込まれてるし!
つうかよぉ。
最近、自分のこと棚にあげて勝手なこと言う奴、
ハッキリしない奴が異様に多いような気がする。。。
カッコ悪いんだよ!気付けよ!
愚痴も文句も聞き飽きた!
ホント、たまに寝ないで死ぬまで仕事してやろうかと
思うよ!
そこまでゆうなら見てろ!って!
既にまともに何日寝てねぇんだか。。。
本当にさ、何にか分かんないけど、
ふざけんな!って感じだ。
プライベートもろくなことねぇし!
だんだん面倒くさくなってきた!
なんかこうゆう周期になると昔の自分がもろに出てきちゃう。
まあ、ふざけんなって言葉は良くないかも知れないけど
俺としては、その覇気は結構原動力になるな。
大事だな!負けん気!
こうなったらトコトン仕事やってやろうじゃん!!
楽しみの待ち方
最近本当に楽しいことがない。
ストレス溜まりまくり!
で、見つけた楽しいこと
これ↓
ZEEBRAのLIVEチケット
でも若干遠い!
11月1日!まだ一か月以上もある。
こうゆう遠い楽しみなことを待つ時の方法(俺流)
「明日になったらあと何日だぁ・・・」と1日だけ先送りして考える。
そうするとちょっとだけ早く感じる。
小っちゃ!
でも、こうゆうチケットの座席の決まり方ってどうなってんだろ?
見たいLIVEとかイベントって本当に見たいから
発売されるとすぐに予約して買うんだけど
毎度、なんでここ??
っていう席に当たる。
すげ~後ろとか、すげ~上の方とか、端とか、障害物があるとか・・・
本当にありえない!くじ運なし!!
今回なんて2階席だからね!
先行発売日の翌日には予約してんだけど?何で?
予約する時に入力した年齢で、
「この人、平均年齢層からいったら年齢高いし、上の方でいいかっ!」
って、機械にチョイスされてる気がしてならねぇ・・・
本当、会場行ってクソ腹が立つ時ばっかりだよ。
買い足しちゃおうって思うね。
はぁ・・・今回もあと二人行きたい奴を探すかな。
男子校出身です??
最近(この2か月位)ほとんど本を読んでない。
体調が悪いせいか、仕事のやる気も低迷中・・・
月曜日に久しぶりに本を買った。
「わたし男子校出身です」
今さら?っていうくらい、前から本屋さんにはあった。
普段、ビジネス系の本以外はほとんど読まない。
たまに、上杉鷹山とか坂本竜馬とかを読む程度
誰に読んでみな!と貸してもらう以外は読まない。
まず、買って読んだことはない。
その前に買ったこの手の本は、たぶん
細野豪志衆議院議員の「パラシューター」だ
およそ3、4年前?
この本もだいぶ前から見かけていたが、
関係ない話しだと手に取ることもしなかった。
「椿姫彩菜」
聞いたことはあったけれど、この方と一致しなかった。
本屋さんで表紙を見て、「男子校出身???」
不思議に思ったけど、元学校の先生かと思ってた。
普通の女性だと思ってました。
(本の中の言葉を借りて)ニューハーフだと知ったのは
日曜日に「サンデージャポン」を見てからだ。
人や物事を否定したりすることは、ほとんど無いけれど、
正直、この手の話って、まったく興味がなかったし、
関心もなかった。
けど、サンデージャポンを見ていて、次の一文を目にした。
「1人でがむしゃらに生きていた、辛かった、気づいたら何もなかった」
心の葛藤の連続だったと思う。生まれてからずっと・・・
誰しも悩みはある。解決しようとすると苦しい。
自分ではどうにもできないこと。
理由は色々ある。タイミング、時流、風潮、風評・・・
どうにかしたいけど人には理解されない心境。
悩みがあると、たいがいの人は自分の信頼できる人に相談する。
親、兄弟、パートナー・・・・
悩みが大きすぎると友達には言いにくいから、近い血縁関係の
ある人にまず打ち明けることになる。
人の悩みに大小はないけれど、困って話をすると
その中の誰かが応援してくれる。励ましの言葉をくれる。
それで少し安心する。大丈夫だ!って思える。
けど、そうでないことも世の中にはある。
打ち明ける方も理解はされないと思って話す。
けど、その反面、お願いだから理解して欲しいと願って打ち明ける。
その答えが決別だったら?
信頼している人から縁を切ると言われたら?
そこまで反対されるならやめればいい?諦めればいい?
自分の生き方や人生を左右することだったら簡単に引けない。
そしたらそこから先は一人で生きていくしかない。戦うしかない。
どれほど辛いか・・・
心の葛藤、孤独感、焦り、生活していく上での問題、体調・・・
友達にも言えないから、全てを一人で背負うことになる。
この上ない試練。
死ぬことを考えるというか、ことある毎に思う。
死ぬのは瞬間だ。明日も同じことの繰り返しが耐えられなくなる。
終りにしたいと思う。
何度あるかな?まさに必死。体はボロボロ・・・
支えは成りたい自分像とやりたいことをやっているということだけ。
そうゆう思いをしてきたのかなと思ったら、
人事じゃなくて、自分のことみたいで涙が出た。
まだ、読みきっていないけど読むのが楽しみ。
けどね。どんな状況に追い込まれようが人間捨てたもんじゃない。
その必死な姿を見てくれている人が必ず現れる。
全てを打ち明けられる人が!
そうしたら、それまで抱えていたことが嘘みたいに半減する。
その人はかけがえのない財産になっていく。
自分以上に大切にしたいと思うようになれる。
痛いほどこの気持ちが分かって、自然と涙が出た。

