9月1回の週報に7月の組分テストの結果が掲載されていました。
備忘録として記載しておきます。
4教科
Sクラス 408人 398点(500点満点の最低点)
Cクラス 1681人 317点
Bクラス 1603人 238点
Aクラス 1302人
11月の組分テストで、なんとしても「Sクラス」に入れよ!と、娘に叱咤激励していますが、8割の正解率が必要なんですね・・。
週報では、なんとか名前が掲載される順位にはいるのですが、上には上がいるんだなあ・・と週報を見るたびに実感しています。
9月1回の週報に7月の組分テストの結果が掲載されていました。
備忘録として記載しておきます。
4教科
Sクラス 408人 398点(500点満点の最低点)
Cクラス 1681人 317点
Bクラス 1603人 238点
Aクラス 1302人
11月の組分テストで、なんとしても「Sクラス」に入れよ!と、娘に叱咤激励していますが、8割の正解率が必要なんですね・・。
週報では、なんとか名前が掲載される順位にはいるのですが、上には上がいるんだなあ・・と週報を見るたびに実感しています。
5年生の社会は、9月から歴史が始まっています。
今週は、3回目の「奈良時代」です。
日本史は、大学受験時にも選択していたこともあるので、娘に一番教えやすい科目と思っていましたが・・。
まず、範囲というか、どこまで深くやればいいのか・・・、判断がむづかしい。。。
娘に教えるアンチョコで利用している「社会授業の実況中継」と「予習シリーズ」では、だいぶ範囲が違って「予習シリーズ」は簡単すぎるのでないか・・と懸念しています。
ただ、自分の学生時代の知識だけに頼ると、あれ今は「仁徳天皇陵」ではなく、「大山古墳」というほうがメジャーなのね。。とか、日本最古の貨幣は「和同開珎」じゃなくて富本銭?・・任那日本府がない(なんだ政治的な配慮か・・)などなど新しい発見というか、自分の勉強になっています。
今年の5月より近所の四谷大塚提携の塾に通学させています。
私自身が30年ほど前に、やはり四谷大塚の受験勉強した経験があるので、スンナリ決定。「予習シリーズ」が当時よりはるかにバージョンアップしているのは、びっくり。
まあ、当たり前か・・。
はじめて受ける四谷大塚テストが5月連休明けの「組み分け」テストでした。結果Cクラス。
四谷大塚のYTクラスは、今年度よりTOPの「Sクラス」が新設されたとのことで、
上位から、S→C→B→Aとのこと。
情報不足?現実知らず?の父親は、Sでないことに軽いショックを受けましたが、その後もそのままCクラス。
いまままで4ケ月間は、中学受験生を持つお父さん、お母さんの多くのブログを参考にしてきましたので、自分も
ブログに立ち上げを決意した、「本日」でした。