良い結果であることが良いプロセスとして評価される。

この名言誰のか知ってます?




俺。



こんばんわ松田です。



どんなに頑張ったところで良い結果が得られなければ意味のないものなんですよね。確かにそこから得られることであったり、努力する耐えるということには価値があるかもしれませんが、評価の対象とはなり得ないのだと思います。

つまり何が言いたいかというと…


勉強しなきゃあああああああ


ってことなんです。
どんなに頑張ったところで落ちてしまっては水の泡となりかねません。

高校の時の部活の先生はオリンピック選手であり、ある意味成功者といっても過言ではないのかもしれません。
その人はさらっと言っていました。

努力なんて簡単に人を裏切るぞと。

でもそれだけで終わることはなく。

けれども成功した人は必ず努力しているとも言っていました。

あの人から発せられる言葉であるが故、重みのあるものでした。
努力は必ず実るというのは綺麗事でしかないので結果を残してなんぼというものだと思います。

残すところ国家試験までは50日程度となりました。全力で取り組んでいきたいと思います。



お疲れ様でした。