朝井リョウ

バレー部の頼れるキャプテン桐島が突然部活を辞めたことによる
小さな波紋が様々な部活を通して広がってく


短編集だけど実はさりげなく繋がってたよーっていう感じの話




表現があさのあつこさんとはまた違った綺麗さ



うん、この人の方が好き
(^^)

小説すばる新人賞を取った時から気になってた


著者が早稲田の文化構想学部在中って知ったらもっと気になった


確かにこんな気持ちありましたね


リアルな青春って難しい
(・ω・`)


でも大事にしたい気持ちだね
伊坂幸太郎さんの本です


こんな書き方もありか!って思ったけど自分は微妙ですね(´-`)


伊坂さんはやっぱり死神の精度が良いと思いました




…卒業前にもう1度読みたいな(-Δ-)



ちょいちょい読書感想文なるものを書こうと思います


では良い週末を(^-^)/