奇跡のコラボ
昨日、久しぶりに電車に乗って神奈川方面へ行ったのですが、
私はドア付近に立っていたのですが、
次の駅で乗ってきた何だか大学生っぽい体格の良い男性が、
PSPを一生懸命やっていました。
別に周りに迷惑をかけるようなレベルではなかったので、
私も外を眺めていました。
すると、ふと彼を見ると、
なんと!右手にPSPをもち、左手の指で鼻をおもいっきりほじくっていたのです瀅
心の中で私は・・・
「まぁ、体格は良いけど顔はまだ子供だしなぁ・・・」と思って呆れていました。
すると、次の駅に到着したとき、
それはおきました瀅
次の駅に到着すると、サラリーマンらしき夏スーツの男性が、
なんと!PSPを持っていたのです瀅
私はドアの端に立っています。
最初の学生っぽい男性は、私の向かい側のドア端に立って、相変わらず鼻をほじりながらPSPに熱中
その間に川の字に立った男性のサラリーマンもPSPをやっています瀅
そこで、まさかのまさかのコラボレーション煜!
そのサラリーマン男性も鼻をほじりだしたのです煜
「マジかよ」
恐るべし、PSP・・・瀅
私はドア付近に立っていたのですが、
次の駅で乗ってきた何だか大学生っぽい体格の良い男性が、
PSPを一生懸命やっていました。
別に周りに迷惑をかけるようなレベルではなかったので、
私も外を眺めていました。
すると、ふと彼を見ると、
なんと!右手にPSPをもち、左手の指で鼻をおもいっきりほじくっていたのです瀅
心の中で私は・・・
「まぁ、体格は良いけど顔はまだ子供だしなぁ・・・」と思って呆れていました。
すると、次の駅に到着したとき、
それはおきました瀅
次の駅に到着すると、サラリーマンらしき夏スーツの男性が、
なんと!PSPを持っていたのです瀅
私はドアの端に立っています。
最初の学生っぽい男性は、私の向かい側のドア端に立って、相変わらず鼻をほじりながらPSPに熱中

その間に川の字に立った男性のサラリーマンもPSPをやっています瀅
そこで、まさかのまさかのコラボレーション煜!
そのサラリーマン男性も鼻をほじりだしたのです煜

「マジかよ」
恐るべし、PSP・・・瀅