~My memories~ 著:WILL -71ページ目

奇跡のコラボ

昨日、久しぶりに電車に乗って神奈川方面へ行ったのですが、

私はドア付近に立っていたのですが、

次の駅で乗ってきた何だか大学生っぽい体格の良い男性が、

PSPを一生懸命やっていました。

別に周りに迷惑をかけるようなレベルではなかったので、

私も外を眺めていました。

すると、ふと彼を見ると、

なんと!右手にPSPをもち、左手の指で鼻をおもいっきりほじくっていたのです瀅


心の中で私は・・・

「まぁ、体格は良いけど顔はまだ子供だしなぁ・・・」と思って呆れていました。

すると、次の駅に到着したとき、

それはおきました瀅

次の駅に到着すると、サラリーマンらしき夏スーツの男性が、

なんと!PSPを持っていたのです瀅

私はドアの端に立っています。

最初の学生っぽい男性は、私の向かい側のドア端に立って、相変わらず鼻をほじりながらPSPに熱中あせる

その間に川の字に立った男性のサラリーマンもPSPをやっています瀅

そこで、まさかのまさかのコラボレーション煜!

そのサラリーマン男性も鼻をほじりだしたのです煜あせる

「マジかよ」


恐るべし、PSP・・・瀅