眠れない夜を数えて…

WILLです。
慌ただしい1日が終わり
ふと気が付くと、
また、1人ぼっちの夜が始まる…

疲れているはずなのに眠れないときには、
1人車を走らせる。

そして、お気に入りの場所に到着。

そこは、私の大切な思い出の場所。

ふと、昔を思い出す。

そして、また眠れない夜が始まれば、
新しい場所を求める。

眠れない夜を数えながら探す…
自分の居場所を…

時には朝まで…

『 自分の居場所がない… 』
それなら、地球の裏まで行ってみよう。
そこまで行ってみたら見つかるはずだから。
そこから始まる自分だけの、
ゴールデンタイムが。

小説 『 ~My memories~ 』
真実のラブストーリー
『あなたの幸せな色は何色ですか・・・』
【電子書籍Eエブリスタ】 にて、
総合1位!

