「HyperRepeat2」のコメント欄の中で、トレーリング機能については
こう書かれていますクリップ

4)オープン、クローズそれぞれにトレールを設定することが可能です
 トレーリング機能を使って出来るだけ利を伸ばすことにより、
 相場急変時やトレンド発生時に大きな価格変動があっても一定の幅でしか
 利確出来ないと言う、トラリピの弱点とも言える点を解消しています。
 また、トレーリング機能をオフにすれば通常のトラリピEAとして動作します。

5)トレーリングステップ(トレールの際の修正幅)が変更可能
 トレール単位が自由に設定できます。
 この値を変えることにより、コツコツと1pipsずつ利を伸ばすようにしたり、
 数十pips単位でトレールさせて一発ホームランを狙ったりと、
 相場状況に応じていろいろなパターンを試すことが出来ます



使う、使わない、どちらがいいかと言うと、使ったほうがいいビックリマーク

今の私の考えです。

ただ、相場の場面に応じて、使う、使わない。あるいは、

パラメータの設定で、

traillingOpenPips:10
traillingStopPips:10


のデフォルトの設定を少し小さくする(レンジ相場の時は5にするとか)の工夫をしたほうが

運用効率が上がるとの印象かお。1ヶ月の使用経験ですが‥