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先日 Twitter X で

専門家の方々の中でスノボ

安倍元総理の最期について

昭恵夫人の発言に対する

様々な意見が飛び交っていましたPC

 

例えば

セールスの鷹邑@sales_takamuraさんより

引用開始

安倍元総理の最期について

昭恵夫人が語られた

「手を握り返した」という言葉は

深い悲しみの中から

絞り出された思いであり

誰にも踏みにじる権利のないものです 

立場や思想の違い以前に

人として守るべき一線があります 

このような発言は人間として

また法を扱う職にある者

として断じて許されません

引用終了

 

なくなった人の手が

動くわけがない

そんなのは嘘だ叫び

と言う人も存在し目

はたまた

どんな場合でも心的背景に対する意見は

一定の配慮が必要である!

という意見でざわついていました

 

現在の脳科学 や

生命科学の世界での

脳活動の捉え方から見ると桜

現在の医学 の判断する 脳0

や0の状態であっても

 

手が動くということはうさぎクッキー

絶対ないんだと断言できる

とは限らないなあ真顔。。。汗

というイメージがありますトナカイ

 

なぜなら女性トイレ

脳科学の世界では新しい研究結果が

結構ポツポツ

上がってきているからですびっくりマーク

 

 

らくがきノート

@keyroserose

身体の損傷の後に相当長い時間

脳自体は生きているため

 脳幹自体の損傷がなければ 

意識的。もしくは反射的に

身体が動く可能性は否定できない。
 


エーアイより

引用開始

銃撃後の脳の生存時間や医師の対応に関する研究は、

いくつかの興味深い論文で取り上げられています。たとえば:

 

要人銃撃事件における医療者としての考察では、延髄や脳幹部への衝撃波損傷が即時の心肺停止を引き起こす可能性について、防衛医学の観点から分析されています。出血死だけでなく、神経中枢へのダメージが死因に関与している可能性があると考察されています。

 

銃で頭部を撃たれても生き残るケースとは?という記事では、頭部への銃撃でも脳幹に損傷がなければ生存する可能性があることが紹介されています。統計的には約5%の人が生還しており、「頭部への銃撃=即死」というイメージは必ずしも正しくないようです。

 

米国神経学会による生存予測因子の研究では、瞳孔の対光反射や痛み刺激への反応が生存率に強く関係しているとされ、SPINスコアという予測ツールが開発されています。この研究では、脳の貫通創を受けた患者のうち、スコアが高いほど生存率が高くなることが示されています。

 

こうした研究は、医師が銃創患者に対して迅速かつ適切な判断を下すための重要な知見を提供しています。脳が完全に機能を停止するまでには時間があり、その間に医療介入が可能なケースもあるのです。

 

こうした論文をもとに

 

🧠 銃撃後の反射的・自発的な動きの可能性

脳幹が無事な場合の反射運動 頭部を撃たれても、脳幹に損傷がなければ、一定時間は呼吸や筋肉の反射が維持されることがあるとされているよ[3]。これは「即死=完全な無反応」ではないことを示しているね。

 

0戦期反応(agonal reflexes) 心停止直後などに見られる「0戦期呼吸」や、筋肉の痙攣、手足の動きなどは、脳の高次機能が停止していても、脊髄反射や末梢神経の活動によって起こることがあるんだ[4]。このような動きは、意識的な「握り返し」ではなく、反射的な運動である可能性が高い。

 

意識が残っているケース 銃弾が脳の非致0的な部位を通過した場合、一時的に意識が保たれることもある。この場合、手を握り返すなどの意図的な動作が可能なこともあるけれど、これは非常に稀なケースだとされているよ[3]。

 

つまり、「手を握り返す」という行動が見られたとしても、それが意識的な反応か、反射的なものかは慎重に判断する必要があるんだ。法医学や救命医療の現場では、こうした微細な反応をどう解釈するかが、倫理的・法的判断にも関わってくることがあるよ。

 

もしこのテーマを、刑法や医事法の観点から掘り下げてみたら…どんな論点が立ち上がると思う?たとえば「0亡の時点」や「0人既遂の成立時期」なんて、興味深い論点になりそうだね。

引用終了

 

 

根拠となる情報はこんな感じで

ちょこちょことあがっており。。。ダウン

 

何とも複雑な思いがありました

 

 

 

 

 

引用開始

一般に信じられていることとは異なり、心臓が

止まっても人体はすぐには死なない。
身体は細胞の巨大なネットワークで

構成されており、その一部は死後も

活動を続けている。

実際、イリノイ大学シカゴ

(UIC)の最近の研究により

一部の細胞(特に脳細胞)は死後も

活動を活発化させ、驚異的な速度で成長する

可能性さえあることが明らかになった。
死後の脳細胞の活性化が意味するところは

神経学全体にとって驚くべき可能性を

提供するものである。

 

神経疾患の研究に死後のヒト脳組織を用いる

研究のほとんどは、死後の

細胞活動を考慮していない。
「ほとんどの研究は、心臓の鼓動が止まると

脳のすべてが停止すると

仮定していますが、そうではありません。
引用終了

引用元リンク