
zepp東京からは、もう早1か月以上(=◇=;)
やばーい

zepp東京も 武道館も
あたまのどこにしまったんだろう。。(+ω+)

いつも今度、って先延ばしにしちゃってたけど、今日こそはよく思い出してみる


今頃
だけど(いつもそんなん
)。゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
10月2日zepp東京2日目。
20 Twentyのリリイベで一度だけ来たことある会場。
あのときが初生えぷだった

事情で、ライブなんて夢、
死ぬまでに一度だけでも目の前で歌を聴いてみたい(TωT)と思い続けていたあの頃。
向かう電車のなかで、マジで脚が震えてたなぁ。。(/////)
と、思い出しながら、感慨深くGOGO

1600番台だったけど、とりあえずふに側のバー2本目?の2列目くらいのとこに。
でも私背が低いから、前の方の隙間から時折顔が見える程度でした(^o^;)
おもいきり前か後ろのほうが、きっといいのね。学習しました

私の場所は押しもなく、扇風機?の風が寒いくらいに吹き付けてたから、半袖の方は震えてました。
汗まみれになると聞いていたから、ちょっとびっくり
で、ちょっと残念( ^ ^;)もみくちゃになることに憧れてたから~

でも、それはかなわなかったけど
埋もれての一体感


スタンディングの醍醐味を、身をもって知ったよ



大波のうねりのようなPUPPY



すごかった。
プリの振り上げる手、
揺れるタオル、
跳びまわるほんぎのあたま(笑)
で、視界はいっぱい。
ばう!わうわう!
は自分の声じゃなくて、みんなの声だった。こんな歌をつくれるほんぎは天才


心からそう思った。
PRAYの「いえーーーーーーーーーーー


」燃えるよう。
爆発するうたにびりびり感電して、骨まで共振してた。
えーと。
それから~
ほんぎセーターが暑くて着替えに下がったとき、ジェジはトイレに行きました。
ふたりが下がるからとマイクを渡されたふに。
「これを持ってると、モテモテだね
」って。かわいい

すんちゃんはジャンプのセンスなし!と言われて、練習させられてました( ´艸`)

ジェジは声出しづらそう。と、思ってたら
なんだろ?なにかで急に
「喉にひっかかってたよだれがとれた!声がでるようになった!」って、すごく嬉しそうに言った

みなり...
みなり...

ごめんなさい



あ!あとね、
ほんぎが
「シャワーをあびてぇー、いいゆめをみるんです(よ)」って言ってた

うん!
しあわせなことを思いながら寝るよ。
だから夢にでてきてね

さあ!!もうこれ以上はわからない~

続きはまたた~

