ブログが趣味の「関西人ブロガー」です。アメブロ歴12年、連続更新4000日を越え、1万日を目指して毎日更新中です。今まで投稿したブログは6000以上結果的にまとまりのないブログですが毎日見ていただければ気に入るネタもあるかもしれません。おつきあいいただければうれしいです。
茨城栃木夫婦旅その7~水戸偕楽園の梅まつり 茨城栃木夫婦旅2日目 この日は茨城観光 最初に向かうのは「水戸偕楽園」 日本三名園 偕楽園偕楽園は金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」のひとつで、天保13年(1842年)に水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園されました。斉昭は、千波湖に臨む七面山を切り開き、領内の民と偕(とも)に楽しむ場にしたいと願い、「偕楽園」をつくりました。園内には約百品種・三千本の梅が植えられ、早春には観梅客でにぎわいます。ibaraki-kairakuen.jp 偕楽園の名物は「梅」 2月~3月にかけて偕楽園では 「梅まつり」が開催され 水戸の梅まつり公式ホームページ水戸の梅まつり公式ホームページmitokoumon.com 梅まつりがこの旅のメインイベント 3000本の梅が咲き乱れる おやつに「梅ソフト」をいただきつつ 梅見を満喫しました
日本三名園 偕楽園偕楽園は金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」のひとつで、天保13年(1842年)に水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園されました。斉昭は、千波湖に臨む七面山を切り開き、領内の民と偕(とも)に楽しむ場にしたいと願い、「偕楽園」をつくりました。園内には約百品種・三千本の梅が植えられ、早春には観梅客でにぎわいます。ibaraki-kairakuen.jp