ゴールド挫折は必要なところにやってくる水泳の世界選手権100M背泳ぎで金メダルを獲得した古賀選手のエピソードを知って、そう思いました。北京代表を逃してからの道。彼を救ったのは、空手という日本の武道でした。
初戦!最初に変換したら「所詮」になったので、めっちゃ腹立ちましたいよいよ中庭健介が動き出しますカナダでの試合。チームジャパンでは、誰より早いスタートを切ります。試合の結果ももちろん大事だけど、今回の合宿できちんとプログラムを練り上げて、臨戦体制バッチリ整えて帰ってきてほしいです今後、フリープログラムの情報も入ってくると思うので、そちらも楽しみです
雨音と蒼い光THE ICEを見に行ってきました。今回のチケットをとろうと思ったのは、間違いなくデニス・テンくんのエントリーです。本当に生で見られるなんて、信じられませんでした。見たい、、と思った時に見られる。これが一番ですね!彼はエキシビ用プログラムの「白鳥」がとてもインパクトがあるので、おそらくこれを滑るだろうと思われました。しかし、私は彼の競技用のプログラムが見たくてしょうがなかったんですよね。本気のデニスくんが見たかったのです。そしたら、、、、当日は配付された紙には、、、3種類のプログラムが書かれていました。どうやらこの順番でいくと、私は「白鳥」とショートの「sing sing sing」の二つが見られる模様。まさに、パーフェクトであります(^^)/詳しくもっともっと書きたいけれど、なにより嬉しかったのは、正月になみはやで見そびれてしまったジェフのエクローグがついに見られたこと。なみはやのSOIも日替わりのプログラムで、そこで私はどうしても見たかったエクローグを見事にはずしてしまったんですよねえ。テレビ放送も、もう一つのCANNED HEATだった。もう、周りの風景がまったく変わっって、ジェフだけの蒼い海になりました。私はただ、その海の中で泣いている小さい魚だった。まったく同じことを感じたことがあります。プリンスアイスワールド FUKUOKAで高橋が滑ったオーシャンウェーブス。同じ海にもう一度戻ってきた気がしました。本当に良いショーを見られて幸せです。