綺麗な三日月を見ながら帰った。



一足早く。



おめでとう。




でもね、




もっと上に行こうとしてる。




のを





知っているから、あんなこと言っちゃいました。





てへ。。。




許せよ。







「ここは、、、通過点。」





あたしが言ったんじゃない。



そう君に言えと、お告げがありました(笑)





以上。


たいちさんの世界にどっぷりハマるようになってから、


いろいろ変化がありました。


最初は、立役が好きで、


女形は全く興味がなくて、


たいちさんのアプリを入れても、女形は無視。


立役の写真やムービーを探しまくっていました。


初めて朱雀の公演に行ったとき、


偶然にも立役姿で送り出しがあり、


感動にむせび泣いてしまいました。





近くにいたおばさまたちは、


「(女姿じゃなくて)残念ねえ~~。」


っておっしゃってましたけど、


こっちのほうが絶対素敵ってその時は思ってた。




あの時は確かに、たいちさんは、ワカドクロ公演の合間だったので、


蘭のままでいてくれたのでね。


蘭に会えた気がしましたよ。




大衆や、ドラマや、舞踏や、いろんな姿を見る中で、、、、


やはりその、「女形」というものの、芸の完成度というか、


上質で、揺るぎないものの放つ安心感といいますか、


光沢?


高級感というものにだんだん気づき始め、





今ではすっかり、



女形の二代目の大ファンですドキドキ



しかも、最初は16~7歳ぐらいの、ハツラツとした女姿が綺麗だと思っていたけど、


今はうっかり惚れそうになるぐらいドキドキさせられる。


新春公演の、剣に触りたくてサワレナイ、、、あの仕草。。。


焼きついて離れないですよ。




舞踏だけやってれば、誰にも文句は言わせないのに、、、とか、


芝居はやらなくていいんじゃ?


なんて思ってた時期もあったけど、


今ではたいちさんの大衆演劇が、愛おしくて愛おしくて、、、


泥臭い舞台が見たくてしょうがないんですね。



今やっている、日本橋公演が見られない。


せめて、映像が残されておりますように。


欠片でもいいから、


見てみたいですよ。



「俺は、好きだな。」




素直に言えるほど、


家族のような劇団のことを大切に思っていて、


大好きな、たいちさん。




オリンピックは、開会式で盛り上がりすぎてしまい、


競技にはなかなか興味がわかなかったのですが、


だんだんはまってきました。


思い入れのある選手は、かつてはいたのですが、


今回に関しては特になかったので、ほどよい距離感なのかな?




そんな中でも、



内村選手。




彼には、てっぺんに立ってほしいな。




4年前、




正直、冨田選手を応援していた自分にとっては、


内村選手の才能や、あっけらかんとした


余裕とも思える佇まいに、


嫉妬心もあったりしました。


個人総合のときも、


応援をしてはいたけれど、


ここで追い抜かなくたって、、、いいじゃん、、、(T_T)って。






北京のあと、いろんな番組で、二人はセットで出ていました。



その時の、冨田選手の彼を見つめる眼差しを見て、



ああ、彼でいいんだなと、、、。


やっと思えたのでした。





うっちーは、




変わりました。




いつの間に今のうっちーになったんだろうか(笑)



抱えるものいっぱいだけど、


世界中のたくさんの選手から尊敬され、


国民から期待され、


それをしっかりと受け止めた受け答えもできるようになった。


何より、正直になった。



ある意味ずっと正直だったけどね。




今、




苦しいだろうな。




でも楽しんで演技してほしいんだ。


出来杉くんキャラでいってほしいんだ。


やんちゃな内村でいいじゃないか!!



優等生じゃなくっていいんだよ(n‘∀‘)η


とべーーーー!!しなれーーー!!


つかめーーーー!!!!!



走れ~~~~~!!


止めろ~~~~!!!!!!!!!





冨田さんが、見てるからね音譜