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息子の支援学級から通常高校に至る迄の経緯の覚え書


だれかの参考になれたら
更にいいですね。

今日は、雨ですね。主人の体調も思わしくない様子です。
私の母も同じような老人性?精神病の様なものですが、この時期
3~5月に掛けてはどうしても体調が思わしくなくなる時期の様です。

生活に変化が生じやすく、気候的にも暖かったり寒かったりと温暖の差が激しいので
健常者でも不調気味になるので、障害がある人はもっと不調になるのだろうと思います。

結婚前に、主人とは同棲していました。
私が22歳頃・主人が28歳頃だと思います。

当時の私は、実家暮らしで何不自由ない生活をしていました。
社会人ではあったけれども、高校に募集のあった職場に就職先のそのまま就職しました。
高校出たてなので、右左も社会の成り立ちも良くわかっていなかったと思います。
それに対して、主人は家庭の事情により、高校には行かず16歳から働いてきました。
一人暮らしを余儀なくされており、生活をしてきたそうです。

世間知らずの私と、社会の厳しさを良くしっている主人と会ったのは
高校の同級生からの紹介でした。その頃は、主人は普通に仕事をしていて
それなりに稼いでいた様子です。

お付き合いが始まり、それぞれの棲家からの距離と、私の家の事情により
同棲するかという話になりました。