『Facebookでビジネス成果を生み出すためには何をすべきか?』
の著者 柳沢健太郎です。



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今回の記事
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今回は「Facebookページで売上UPの秘訣」
について、考えていきたいと思います。

Facebookページの
開設数が国内で1.8万件を超えました。

Facebookの場に続々と、企業が参入している
昨今ですが、はたしてその中で売上UPに繋がった
企業はいくつあるのでしょうか?

あなたのまわりで、そういった声は
上がってきますか?!

そもそも、Facebookの利用と売上UPには直接効果はあるのでしょうか?

すこし考えてみてください。











はい、そろそろよいでしょうか。


僕の考え:

Facebook利用→売上UPの関係は、
直接効果ではなく、間接効果であると考えます。

その証拠に、Facebookからガンガン売上が上がった
という景気のいい話ってあなたのまわりに多く発生していますか?!

たぶん、発生していないんじゃないでしょうか?

もしあったとしても、Facebookで知って、ブログを時々みたり、
メルマガを受け取ったりしながら、関係性を深めていき、
最終的に販売用のランディングページから購入した

という感じでFacebookはある意味、
企業自体の存在を認知して、イメージを膨らませる場として
機能しているのではないでしょうか?

企業サイドからすると自社のブランディングの場として
割り切った方が良いのかもしれません。

恋愛に例えると、たまたまサークルで知り合って、
翌日に結婚しました、なんて話はありえない話で、

実際、知り会って、話をして交流して、場所を変えて、デートに行ったり、
旅行に行ったりして、理解と共感を重ねていって、やっと付き合う
という話になりますよね。

これはFacebookを活用したマーケティングでも同じだと思うんですよ。

興味はあるから「いいね!」を押したけども、

別にいろんな企業のページがあるし、という興味本位層って多いと思うんです。
検索をして、探している顕在層でもありませんし、、、

なので、あくまでもFacebookで良いイメージを与えて、そこから情報提供を重ねながら

少しでも関係性を創っていき、連載ブログやメールセミナーなどへの登録を促していく

というのが普通の流れ何だと思います!



例えるならば、

企業の営業活動でいうと、「展示会」

恋愛で例えるならば、「合コン」

の立ち位置がFacebookの役割に近いと思います。

展示会に出展して、その場で即決受注ってほとんどないとは思いますが、

展示会でお客さんに良いイメージを与えることができれば、

次に客先で商談には進めますよね。

それと同じなんだとおもいますが、あなたの感想はいかがでしょうか?


柳沢健太郎



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