ねぇ、君さ、本当の親友がなん人いるの?
多いとはいらない、本当の親友だったら一人、二人だけでいい。
でも、親友って...なんだろう?
私はこう思う...
なんの事件や問題があったら、一緒に悩んで、一緒に解決方法を考えてくれる人。
大事なのはその問題を解決したのか、しなかったのかじゃなくて、
大事なのは自分が友達のために、無償に体を張ったのか?
もし、その人は自分のために、体を張ったら、
今度、自分もその人ために、体を張る!
これこそ、「義理人情」だ!
どっちか笑ったら、一緒に笑う。
どっちか泣いたら、一緒に泣く。
休戚を共有できるものこそ、真の親友だ!
こうやって、長い時間でお互いのことが心の底から理解できたら、
いくら離れていても、いくら時が経っても、
お互いの気持ちも分かれる!
これって、私の友情観だね~www
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最近、あることがあって、結構落ち込んだんだ... (ノ_-。)
春桃(チュンタオ/偽名)がすぐに帰国するから、
今月にいっぱいイベントをやって、
いい思い出をいっぱい作ってあげるつもりだったんだけど...
ある夜、みんなで一緒に「○○」に行こうと決めたんだ。
ちゃんと約束したんだ。
ついに、あの夜、「○○」に行く前に、
A国の人たちが同じ国の友人Xと偶然に出会って、
それで、そのX君と一緒にご飯を食べに行くことになった。
食事場で、もう妙な雰囲気があふれてた...
A国の人たちとB国の人たちとわかれて座って、別々で母国語で話してた...
食事の後、私はその時まだ気付かなかったままに、
お会計して、みんなでテーブルから離れて、「○○」に行こうとした時...!!
A国の人たちとX君が「店に残って、飲み続く」って、
「え?じゃあ、春桃は?X君は春桃より大事だということ!?」
と思った。
たぶん、A国の人たちは春桃のことを親友と思わなかったかも...
たぶん、A国の人たちは他国の友達より、同じ国の友達が大切にしてるかも...
たぶん、A国の人たちはX君との付き合いが春桃との付き合いより長いかも...
たぶん... たぶん...
たぶん...ただ私が他人に情を注ぎすぎるだけさ...