外国人向けの知る必要のない日本語教室! -5ページ目

外国人向けの知る必要のない日本語教室!


ちょっと自分の在日生活記録~


ねぇ、君さ、本当の親友がなん人いるの?

多いとはいらない、本当の親友だったら一人、二人だけでいい。



でも、親友って...なんだろう?

私はこう思う...

なんの事件や問題があったら、一緒に悩んで、一緒に解決方法を考えてくれる人。

大事なのはその問題を解決したのか、しなかったのかじゃなくて、

大事なのは自分が友達のために、無償に体を張ったのか?

もし、その人は自分のために、体を張ったら、

今度、自分もその人ために、体を張る!

これこそ、「義理人情」だ!

どっちか笑ったら、一緒に笑う。

どっちか泣いたら、一緒に泣く。


休戚
を共有できるものこそ、真の親友だ!


こうやって、長い時間でお互いのことが心の底から理解できたら、

いくら離れていても、いくら時が経っても、

お互いの気持ちも分かれる!



これって、私の友情観だね~www


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最近、あることがあって、結構落ち込んだんだ... (ノ_-。)

春桃(チュンタオ/偽名)がすぐに帰国するから、

今月にいっぱいイベントをやって、

いい思い出をいっぱい作ってあげるつもりだったんだけど...



ある夜、みんなで一緒に「○○」に行こうと決めたんだ。

ちゃんと約束したんだ。

ついに、あの夜、「○○」に行く前に、

A国の人たちが同じ国の友人Xと偶然に出会って、

それで、そのX君と一緒にご飯を食べに行くことになった。

食事場で、もう妙な雰囲気があふれてた...

A国の人たちとB国の人たちとわかれて座って、別々で母国語で話してた...

食事の後、私はその時まだ気付かなかったままに、

お会計して、みんなでテーブルから離れて、「○○」に行こうとした時...!!

A国の人たちとX君が「店に残って、飲み続く」って、


「え?じゃあ、春桃は?X君は春桃より大事だということ!?」

と思った。


たぶん、A国の人たちは春桃のことを親友と思わなかったかも...

たぶん、A国の人たちは他国の友達より、同じ国の友達が大切にしてるかも...

たぶん、A国の人たちはX君との付き合いが春桃との付き合いより長いかも...

たぶん... たぶん...

たぶん...ただ私が他人に情を注ぎすぎるだけさ...