「野風増」が大好きさで
夢見てた
「息子とお酒」
中々言い出せなかったけど、
この春から就職で、家を出て
一人立ちする息子。
「これはチャンス!」
で
「おかんと飲みに行ってくれへん?」
「いつにする?」
なんともスムーズにいった、、、
若い男に声掛けた事ないから、
ちょっとドキドキ???
違うかっ(;^_^A
やっと実現した^^
お気に入りのお店で「息子」とまちあわせ^^
お気に入りのお店で待ち合わせ
美味しいおさかな
初めて出してくれた、ローストビーフ
(ずっとお店にお任せだったので、お店一押しメニューが
初なのだ!)
肝の旨煮^^
(作り方聞いて、一度の失敗のあと
自分のメニューに加えた^^一品)
サバ寿司
これも頂いた^^
お酒の写真忘れていましたが、
日本酒を結構頂きました^^
息子もいける口でした(^-^)/
あっ!
「店長!ほんとにほんとに息子ですから~」
ちょっと疑問の目を向けてたでしょ(@ ̄Д ̄@;)
そして
巣立つ息子への言葉を贈った。
いつか、自分が息子を持った時
自慢できる自分であってほしい
そして
自分を産んだ私を少し思い出してほしいな
〇「野風増」の歌詞
お前が 二十歳になったら
酒場で二人で 飲みたい
ものだ
ぶっかき氷に 焼酎入れて
つまみはスルメか
エイのひれ
お前が 二十歳になったら
想い出話で
飲みたいものだ したたか
飲んで ダミ声上げて
お前の二十歳を 祝うのさ
いいか
男は生意気ぐらいが丁度いい
いいか
男は大きな夢を持て
野風増 野風増 男は夢を
持て
(略)
お前が 二十歳になったら
旅に出るのも いいじゃ
ないか
旅立つ朝は 冷酒干して
お前の門出を 祝うのさ
いいか
男は生意気ぐらいが丁度いい
いいか
男は大きな夢を持て
野風増 野風増 男は夢を
持て
野風増 野風増 男は夢を
持て






