ごめん
解ってる
でも
その瞬間の
なんとも言えない感じが
伝えられそうにありません
「自信が無い」ともいえない
「信じていない」という事でもない
諦めと期待が混ざり合う感じ
その気持ちは、
「心が渇いた」と表現する感じでしょうか
人の心は渇く
人の心は飢える
人の心は求め続ける
果てない欲望に任せて生きれば
永遠に渇き
永遠に飢え
永遠に求めては
“与えられない”
もっともっと求めては
“物足りない”
自分をありのまま認める
感謝する
与える喜び・思いやり
欲を少なく足るを知れば
1分1秒でもと、思う
というのが、
きりがないと言われれば、
それまでなんでしょう
ずっと一緒にと、思う