この投稿をInstagramで見る

17日定番アレンジ/補正 ニットソーイングは子供服はムキ本 色々組み合わせアレンジして作りました。 サイズが140までなので今150サイズを子供服のサイトで出来上がり寸法を見て丈や身幅をアレンジして簡単なグレーチングしてます。 1枚目画像ムキ本 大人服は一応厚紙で原型作ってますが そのような服を作る機会が激減してます 最近見つけたアレンジ自由自在な便利型紙です たくさんの組合せができます 2018年夏のスタイルブック➡︎2枚3枚目画像 他の方も書かれたけど 玉ねぎ工房さんの型紙をダウンロードして縮小して子供服から大人服まで作れるのでかなりコスパはいいですね それに市販の型紙を購入する際は超セコイので一番大きいサイズを購入してそこから縮小し丈だけ調整して利用してます 4枚目画像 縮小サイズで110サイズと100サイズ 自分服は全て丈を長めにします。 誰もピン打ち出来ないから本格的な仮縫いはできないのですが もうそこそこ自分を冷静に見れているようになっているかもです 体型に合わせて それしかハンドメイドの意味無くなります。 それよりもー型紙調整しなくていいようにジム通いして体型維持に頑張ります。これの方が苦しい! #天下一洋裁会令和元年

Vrai Coeurさん(@willfulbear)がシェアした投稿 -

この投稿をInstagramで見る

かける一手間/かけない一手間 かける手間は、当たり前だと思っていた水通し。リブ生地以外みんな水通ししてます。 それから、糸替え。 出来る限り生地に合わせてロックミシンの糸替えをします。例えば、紺の生地も黒がかかっていても迷いつつも紺の糸に交換しています。 縫い糸は言うまでもなく交換し、ボビン糸と上糸も生地に合わせてそれぞれ色替えすることもあります。 これ言うたらあかん事なんですが、よくハンドメイドのイベントで販売している作品、たまに 黒の生地でも他の色でも、みんな白糸で縫ってるのを見かけます。 ありゃ! 私の方がちゃんと頑張ってる!と優越感に浸り見ています。 私は一切販売とかまだしていないのですけどね 笑 一手間かけてないのはしるしつけしないし、しつけもなし、ノッチだけ、裾仕上げやみつ巻きはゆびアイロンです。 あとこれは参考にならないし真似してはいけない、 どちらの意味もあるのですが、 私は寝ると言う手間をかけずにミシンの手間かけてます。 フルタイムで勤務しておりどうしても睡眠時間を削ってミシンの時間にあてています。 もう休日前になるとウキウキしてしまいます。睡眠が割と短い時間でも大丈夫なのかもしれないないです。 特にミシン刺繍していると途中でやめられないので真夜中になってしまいます。 人にはよく早死にする!とか言われますが、私的には洋裁出来る時間って限られていると思い寝るのがもったいないと考えてしまいます。生き急いでます。 幸いにもデスクワークです、、、おっと 会社の方はここのインスタ知らないと思いますが大きな声では言えませんね! きっとしばらくこのままだと思いますが頑張ります! #天下一洋裁会令和元年

Vrai Coeurさん(@willfulbear)がシェアした投稿 -