超~超~超~
おひさしぶりです!
あまりにも
更新していなかったので
忘れられてしまったかも
しれませんが
思い出してください(笑)
ところで
久しぶりにも関わらず
本題ですが
女木島ポストカード
メッセージ入り
今まで女木島の観光施設
おにの館のみの
限定販売にしていましたが
東北の方や
なかなか島へ
行くことができない
方々から
ネットで販売してほしいという
お声をいただき
もっと早くする予定でしたが
なんかしらんが
バタバタ、バタバタし
風邪で寝込んでみたりし
集中できなかったのですが
とりあえず今ここで
ネット販売開始します!
本当に唐突ですが(笑)
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14.
上記のポストカードを
ただいまから
この場所でネット販売開始します。
一枚150円です。
欲しい方は
メッセージまたは
e-mail:poxtomostyle7@ybb.ne.jpへ
1欲しいポストカードの番号
2氏名(アメブロニックネーム)
3お届け先住所
を記載して送ってください。
支払い方法:郵便振替、郵便振込
お支払いの際の手数料はお客様負担でお願いします。
お振込確認後、商品発送いたします。
送料はお客様負担でお願いします。
目安80円~100円
メール便にて発送いたします。
ご不明な点がありましたら
お気軽にお申し付けください。
ご注文メールが届き次第
後日詳細をご連絡いたします。
知り得た個人情報は、ポストカード発送以外に
使用することは一切ありません。
ポストカードは光沢感のないマット紙を使用しています。
インクジェットで印刷しています。
画面上と若干色が異なる場合がありますが、ほぼ同じです。
ではでは、お待ちしておりまっす!
昨日、女木島のおにの館へ
新作ポストカードを
搬入してきました!
新作のポストカードは
おにの館のスタッフさんも
「いいねぇ~」と
言ってくださいました。
そして最近の状況を聞くと
海外からこられた方も
買ってくれたと聞いて
私の作品が
日本の外に出たと思うと
めちゃめちゃ嬉しかったです。
一瞬調子に乗り
英語バージョンいるかな?とか
思ってしまったwww。
そして
おにの館の館長さんに
「瀬戸内海の島の写真集を
作ろうと思っています。」
と未完成のサンプルをお見せし
「去年の国際芸術祭から
島を観光地として紹介し始めた
冊子はたくさある。私は芸術祭
以前から島をずっと撮ってきたので
広告写真とは違う視点で島を伝えて
いきたい。私は広告写真ではなく、
島の人たちの生活や風景があり、
その上で観光地という場所があると
いうことをみなさんに知ってもらいたい。
島の表面だけをみるのではなく
もっと島全体を見てもらえるように
それを伝えられる写真集を作りたい。」
ということをお伝えすると
館長さんも
大賛成してくれました。
そして今日は
女木島の人たちが写った写真を
写真集に使ってもいいかという
肖像権の承諾を得るために
被写体になっていただいた
島の方を1軒ずつ
訪ねさせてもらいました!
結局会えたのは1人だけだったので
また改めてお伺いさせて
いただこうかと思います。
昨日の女木島は
ものすごい強風で
海辺に近づくと
台風並みの風でした。
これが女木島特有の
オトシとよばれる風。
島の人が言うには
今日はまだましだということ。
もっと凄い時は
海の水が宙に舞い躍り
フェリーが港につけないことが
あるという。
過去1度だけ
それを身体で感じたことがあった。
でも一度や二度味わっただけでは
島の本質を撮ることもできないし
島写真家です!とも
自信を持って言ってはいけないと
島の風を感じながら改めて思った。
閑散とした冬の島の
やわらかい光は
本当に島人の
心の温かさを
表しているように
私には感じられて
めちゃめちゃ好きです☆
新作ポストカードを
搬入してきました!
新作のポストカードは
おにの館のスタッフさんも
「いいねぇ~」と
言ってくださいました。
そして最近の状況を聞くと
海外からこられた方も
買ってくれたと聞いて
私の作品が
日本の外に出たと思うと
めちゃめちゃ嬉しかったです。
一瞬調子に乗り
英語バージョンいるかな?とか
思ってしまったwww。
そして
おにの館の館長さんに
「瀬戸内海の島の写真集を
作ろうと思っています。」
と未完成のサンプルをお見せし
「去年の国際芸術祭から
島を観光地として紹介し始めた
冊子はたくさある。私は芸術祭
以前から島をずっと撮ってきたので
広告写真とは違う視点で島を伝えて
いきたい。私は広告写真ではなく、
島の人たちの生活や風景があり、
その上で観光地という場所があると
いうことをみなさんに知ってもらいたい。
島の表面だけをみるのではなく
もっと島全体を見てもらえるように
それを伝えられる写真集を作りたい。」
ということをお伝えすると
館長さんも
大賛成してくれました。
そして今日は
女木島の人たちが写った写真を
写真集に使ってもいいかという
肖像権の承諾を得るために
被写体になっていただいた
島の方を1軒ずつ
訪ねさせてもらいました!
結局会えたのは1人だけだったので
また改めてお伺いさせて
いただこうかと思います。
昨日の女木島は
ものすごい強風で
海辺に近づくと
台風並みの風でした。
これが女木島特有の
オトシとよばれる風。
島の人が言うには
今日はまだましだということ。
もっと凄い時は
海の水が宙に舞い躍り
フェリーが港につけないことが
あるという。
過去1度だけ
それを身体で感じたことがあった。
でも一度や二度味わっただけでは
島の本質を撮ることもできないし
島写真家です!とも
自信を持って言ってはいけないと
島の風を感じながら改めて思った。
閑散とした冬の島の
やわらかい光は
本当に島人の
心の温かさを
表しているように
私には感じられて
めちゃめちゃ好きです☆
またまたお久しぶりです!
今年もあとわずかですね。。
学校も今月で終わっちゃいます。
9年間勤めた会社を辞めた時の
あの解放感とは違い
楽しかった分
非常に非常に非常に
寂しいです。
が
寂しさに浸っている
時間もあまりないので
来年は
学校で学んだことを
活かしながら
島での活動を
活発化していきたいと
思います☆
学校の課題でもあり
販売化したいと思って
作ったカレンダー
写真を楽しんでもらうための
立体カレンダーです!
この立体のアイディアは
私が通っている
専門学校の現役生徒さんのもので
「これおもしろい!」と思って
使わせていただきました(笑)
まだ試作品なので
紙質、色、バランス等
修正していかなければ
ならないことが
たくさんあるので
販売はまだ先の話です。
ところで
再来年2013年
再び瀬戸内国際芸術祭
始まります!
今回は
昨年の芸術祭の舞台になった島
直島、豊島、女木島、男木島
小豆島、大島、犬島
プラス
沙弥島(しゃみじま)、本島
粟島、伊吹島で
春、夏、秋と分散されて
行われるみたいです。
粟島はみなさんに好評だった
ブイブイガーデンのある島です!
舞台となる島全てとはいかないですが
2013年までに
それぞれの島のポストカード&作品を
置かして頂けるよう
来年めちゃめちゃ頑張りたいと
思います。
今年もあとわずかですね。。
学校も今月で終わっちゃいます。
9年間勤めた会社を辞めた時の
あの解放感とは違い
楽しかった分
非常に非常に非常に
寂しいです。
が
寂しさに浸っている
時間もあまりないので
来年は
学校で学んだことを
活かしながら
島での活動を
活発化していきたいと
思います☆
学校の課題でもあり
販売化したいと思って
作ったカレンダー
写真を楽しんでもらうための
立体カレンダーです!
この立体のアイディアは
私が通っている
専門学校の現役生徒さんのもので
「これおもしろい!」と思って
使わせていただきました(笑)
まだ試作品なので
紙質、色、バランス等
修正していかなければ
ならないことが
たくさんあるので
販売はまだ先の話です。
ところで
再来年2013年
再び瀬戸内国際芸術祭
始まります!
今回は
昨年の芸術祭の舞台になった島
直島、豊島、女木島、男木島
小豆島、大島、犬島
プラス
沙弥島(しゃみじま)、本島
粟島、伊吹島で
春、夏、秋と分散されて
行われるみたいです。
粟島はみなさんに好評だった
ブイブイガーデンのある島です!
舞台となる島全てとはいかないですが
2013年までに
それぞれの島のポストカード&作品を
置かして頂けるよう
来年めちゃめちゃ頑張りたいと
思います。
今勉強している
ITデザインワークの
基礎デザインという
最後の授業で作った
自己PRポスター。
テーマは「自由」ということ
だったので
大半の人は、デッサンとか
してたけど
私は
デッサンが非常に
にがてだったので
自分のポスターを作ってみた。
この授業は
ほぼ毎回
自分が作った作品を
一人ずつみんなの前で
発表するので
今回は
自分の今後のために
クラス全員に
瀬戸内海の島をベースに
写真活動をしているということを
アピールしてみた(笑)
クラスの人たちにも
自分の写真が
どう見えるのか
意見を聞きたかったので
先生も、クラスの人も
「すごくいい」と
言ってくれたので
ちょいと自分の写真に
自信がもてました。
学校に行き始めて
約1ヶ月経ちましたが
ようやく
自分の方向性が
見えてきた気がします。
まだまだ
バタバタして
ブログの更新が
止まってしまうかも
しれませんが
また
近況を報告できたらと
思います。
あっ!そうそう
課外授業で
直島へ行く予定でしたが
許可が降りなかったらしく
近場の動物園に行くことに
なりました(笑)
やっぱり自分の都合よく
一石二鳥ということには
ならなかったですが(笑)
パンフレットを作るというのは
私の今後につながる
よい勉強になるので
動物園でも
頑張って自分なりに
いいものを作りたいと
思っておりまっす!



































