小誌の毎号テーマのバック・ボーンはTQCとTQMだけど、一つの市を丸々サンプルにするという大それた企画を進めてきたかいがあった。企業の視点からみた理想像に近づく道が見えたからだ。
ニュアンスとしての文体の問題が残っているが、あと少しでなんとかなる。
生命を賭してもいいと思えるくらい、小誌のコンテンツに気持ちがのめり込んでいるのは自分でもよくわかる。だから記事の文体なんだよな。
焦りは禁物。
かならずクリアしてみせる。
The Professionalism Magazine
『 YESプログラム 』
-TOKYO VS CHIBA-
編集長 武田亨