今日は音楽家の服部克久さんの初校用原稿をいじくっているが、「感性のにぶり」についての発言を読んでいてつくづく怖いものだと思った。


そーいう意味では、一昨日「新生UWF」当時の関係者だった鈴木さんから頂戴したコメントの存在は大きい。


ビジネスでいうところのカンと感性の区別…、そこんところの線引きができたというか、思い出したっていうか、明確にできた。執筆を依頼する先生たちにお送りする企画趣旨に生かしたいと思う。


↓ 「迷走列島改造論」も「月刊YESプログラム」も、こーんな感じで突き進みたい…。


3月30日付閑話休題から抜粋

「…社長の神さんと専務の鈴木さんは、新生UWF=プロフェッショナル レスリング UWFの発展を夢見て真摯に選手側に立った経営を目指していた。彼らが選手の将来を語るときの目は輝いていて、本当にすてきだったよ。」


The Professionalism Magazine
   『 YESプログラム 』
  -TOKYO VS CHIBA-    

    編集長 武田亨