オレのなかでは恋愛ホラー小説じゃなくなったが…、そのぶん読みふけってしまう。



ありゃ~、頭にハリをツンツンしながらって感じで、しかめっ面しながら…、きっと、そーいう雰囲気で苦しみながら書いているんだろうな。


と、いいながらも、書き終えた達成感がなんとも言えない快感になっているはずだ。



綾乃ちゃん、へんたいだぁ~!



まちがい、綾乃ちゃん、たいへんだぁ~!