かつて岩波書店の編集者に「職業は?」とたずねたら、

「出版ジャーナリストです」と答えた。

いまは、この気持ちよくがわかる。

物書きとして育ててもらうことよりも、物書きを育てることに専念する…。

音葉さんへ送るコンテンツ、どう見たって物書きの視点というよりは発行人や編集人の視点だもんな。

人材を育てていく立場の人たちから、日本で一番必要とされる雑誌を目指す!

ホントに気持ちがいい。