今朝、駅までオネーサンを送る途中、共産党市川市議団の二瓶忠良議員を見かけたので、見送ったあと少々立ち話をした。


あの人とはよく会うんだよな。


以前、オレが見送りできないときにオネーサンを見かけたら「改札通り抜けるまで見送ってくださいよ!」って声をかけたら、「うん、うん、わかった!」って答えてくれた、気さくなオジサンだ。


そんなこんなで、「月刊YESプログラム」創刊号に公明党特集を掲載する背景(まずは市川市議全員が襟を正したほうがいいんじゃねーのという部分)を若干説明したが、直感的に理解したくれたことに感謝している。


ありがとう二瓶さん!


てなわけで、今日は原稿に集中するぜ!!