一昨日、カンヅメ先で片桐引越しセンターの所長さんと電話連絡取れてから、燃えに燃えている。声質をオッサン声に修正したら、無垢の豪快さを漂わせているパワフルな方だ。
おかげさまで、ちょうどカンズメ先でエッセイやコラムの配置で悩んでいたが、じゅんさくさんへ依頼する「ジャーナリズムの醍醐味」第1回の配置が確定した。
編集部が独自にお勧めする作品レビューのページの前に「ジャーナリズムの醍醐味」第1回~(仮)THE TREND IN MUSIC SCENE~って感じかな。
ま、最終的なタイトル等はすべて作家さんのじゅんさく先生と打ち合わして決めることになるが、ビジネス誌の記者が半年かかっても集められないくらい豊富な取材資料を用意した。あとは、じゅんさく先生の感性と記者としての経験律に任せるのみだ。
まずは編集部の豊富な取材量&オリジナル情報でじゅんさく先生とキャッチボールする準備はできた。
キーワードは、①インフォメーション・テクノロジー、②プラットフォームとしてのブログ、③インターネット・レコード・メーカー、音楽CDのセル…、この四つだ。
もちろん、豊富な取材量によって、現実的に可能であることは立証&提案できる。
あくまでも、ジャーナリズムの醍醐味のなかでヒント・方法論を読者にたいして提示していくだけだが、オレが書いたらおもしろくねーけど、じゅんさく先生が書いたらおもしろくなるのは間違いない。コレは冗談に聞こえるかもしれないが、編集者の物差しとして不可欠な判断基準だ。
オレにヒントを与えてくれた、片桐引越しセンターの所長さん、ありがとう!
来週の木曜日、楽しみにしてます!!