ようやくエンタレスの斉藤社長とお会いできた。
ブログの文字から感じるニュアンスとプロフィール写真の雰囲気から感じるニュアンスが微妙に違っていたので、直接お会いしてみたかったのだが、偶然、高校のバレー部監督時代の写真を見ることができて、納得。
文字から感じるニュアンスとバレー部監督時代の写真から感じるニュアンスが一致した。
昔、森高千里の歌を口ずさんでいたのがよくわかる。似合うってことだ。
それにデュアルシステムのことも偶然聞けて、かなり収穫があった。これで創刊号の特集は100%近くイメージどおりに制作できる。あとは社会保険労務士の片桐先生とお会いすれば、それは100%になると思う。
斉藤社長、貴重なお時間を割いて頂きまして、誠にありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。
The Professionalism Magazine
『 YESプログラム 』
-TOKYO VS CHIBA-
編集長 武田亨