ルビーはラテン語で赤を意味する
ruber から来ています。
息を呑むような鮮烈な紅い宝石は
持つことにより
他の石よりも感情の動きに影響を受けます。
歴史は古くにさかのぼり
古代の人々の間では
ルビーは完熟した実のように
木で成長するという信じられて来ました。
最初は白い小さな宝石として芽を出しはじめ
ゆっくり成長し、熟し
太陽の光のもとで紅くなります。
ルビーの赤い色が熟したら
もいでも良い、すなわち採掘してよい
と言うことなのです。
太陽の光と深く関係し
多くの良い効果が得られます。
心と身体を健やかに保ち
情熱と勇気を与えてくれます。
満ち足りた愛情で、
繁栄と平和をもたらしてくれると言われています。
また、神秘的な力も持ちあわせ
自然光や人口光により刺激され
光の下ではより明るい紅に変わります。
しかし、身の回りに何かの
危険が近づくと、赤色が暗くなるともいわれていました。
聖書によるとルビーは
「母なる地球の心の血の一滴」
とされ、生命力を強め
エネルギーと活力を増します。
身につけていれば、悪や不幸を恐れずに
人生を歩む事が出来ます。
前向きな夢と、富を保つのを助けてくれます。
そして、何よりも
二人の間の愛を象徴するものであります。
結婚15周年および40周年記念日に贈られ
婚約やバレンタインデーのジュエリーとして
理想的な選択肢とされています。
艶やかで豊潤なる輝きを放つ
ハート型のペンダントは
ひときわ美しくあなたを飾り
パーティー会場など多くの人が集まる場でも
あなたを見つけるのは容易です。
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【うの宝石】
東京都中野区中野5-52-15
中野ブロードウェイ2F
03-3386-0067
定休日 水曜日/毎月8日
営業時間 11:30-18:00
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