毎日 家の中でやる事がなくて 言葉も忘れそうという人もいれば、忙しいのにわざわざ用事つくってる人もいる。私は後者かな。
バタバタしていても予定はある程度こなす。最近 少しゆとりは持つようにしている。気持にゆとりがあると物事はスムーズにいく。不思議である。人はなぜバタバタしてるのと思うだろう。得るものもたくさんあるのだ。
3泊4日で帰省中ですが、普段の仕事や家事がないので気分はゆっくりしています。父を朝晩マッサージし、おしゃべりします。昨夜は足のむくみもほとんどなくなりいたみもなくなったと言っていました。顔色もよくなりぴかぴかしてきました。食欲もあります。どきどき帰省して父とすごすようにすると100才までも元気でいるのかなと思ってしまいます。私もゆっくりして昼間は叔父や叔母を訪ねマッサージやおしゃべりをします。また子供のころあそんだ場所や史跡巡りもしました。またここでしか食べれない大好きなピーナツ豆腐や海の幸をたべ大満足。
わたしも父もお互いにこにこいいことばかりです。私にとってまさにこころの休養です







久しぶりに父のところにやってきた。同居している妹の話ではすごく弱った感じだった。確かに95才なので歩き方もゆっくりしている。足がむくんでいる。
まず 足の爪きりからはじめる。足と肩のマッサージすると足が軽くなってきたという。すごく嬉しそうな感じである。食欲も有り元気である。自分で歩いて病院にも行く。まずは一安心。人は誰しもスキンシップが必要なのだ。手を握るだけで嬉しそうになります。