久しぶりにわくわくしながら、
ジョーダン11のバッシュを買った
今でも、
ジョーダンは、
僕の考え方に大きな影響を与えてる一人だと思う
履いてもわくわくするし、
飾っておいてもわくわくする。
ジョーダンは、
バスケ会の神様であり、
彼が引退して十数年たっても、
彼のモデルのスニーカーは、
販売され続け、
バスケチームのオーナーや、
飲食のオーナーなど、
ビジネスオーナーとしての在り方も、
学ばさてもらっている、
正直、ビジネスの事は周りのプロの方に支えてもらっている部分が多く、
本人は、そんなにわかってないのかもしれない、
それでもうまくいっているのは、
彼がバスケを通して、
唯我独尊から、
人に頼ることを学び、
チームを作ることの大切さを学び
チームから家族になることを学び
ファンにも、
相手チームにも、
審判にもマスコミにも、
紳士的な敬意を払い続けてきたから、
支えたいと、
ファミリーになりたいと、
思ってくれる人たちが自然と集まってくるからなのだと思っている、
そういう在り方を
バスケを通して、
引退してからも、
オーナー業を通して、
学ばせてもらってるジョーダンに感謝です。
ワクワクすることに、
お金というエネルギーを使い、
ハッピーマネーの循環を生み出すことも大切なことだと感じてるので、
ワクワクさせるほどの物作りや、
セミナー、本、知識、体験を
提供してくれるサービスを経営されてる人や、その仕事を支えている投資家や従業員の方々にも感謝です。
今年はAIR JORDAN1が発売されてから、30周年の記念の年、
いろいろな復刻版が発売されたり、
ジョーダンとスラムダンクの桜木とのコラボがあったり、
30代のバスケ好きには、
ワクワクしちゃう年です。
僕はアメリカ行って、
ぜんぜん英語話せない頃、
寮のコートで、バスケしながら、
文化や英語を学ばせてもらって、本当にありがたいと思ってます。
ジョーダン30周年の流れで、
もう一度バスケのブームがきて、
次はブームで終わらず、
アメリカみたいに、
子供から大人まで、
コミュニケーションのきっかけになる、
文化になればいいな。