Life Branding -13ページ目

Life Branding

人生の地図がないとどこへ進んでいいのか解らない

まず、人生の地図を描き、進むために必要な、

時間、人脈、資金力、健康、豊かさを

手に入れるための本当の仲間作りをしたくて

このブログを作成しました。

まず決めてから、考える

決めるのは、

わくわくするか、直感できめる

先にできるか考えると、

できない理由もできる理由も出てきて、

行動に移せないことが多い

なので、

先にできるかどうか考えるのではなく

自分が本当にやりたいことなのか、

世の中の役に立つと直感的に思えるかで、

その物事に取り組むか決める

決めたら、

どうやったら、うまく行くのか?

誰と組んだら、うまくいくのか?

どんな人に、なにを与えていきたいのか?

考える、

できるか、できないかを考えてから決めるのではなく、

意志を決めてから、

どうやったら、イメージ通りに進むか

可能性を高める方法を考える

この順番で

物事を進めるとうまく行く確率は上がっていくと思う。

大切なのは

自分の意志

やると決める

やり続けると決める意志。

決めるのではなく、決め続ける



一度、決めるのは簡単



本当に大切なのは決め続けるということ



大変なことがあっても



辞めたくなるようなことがあっても、



自分が本当にやりたいことなのであれば、



続けていくと決め続けることが大切になってきます。



もちろんやりたくないことなら、



人に迷惑かけないように、速やかに辞めていいと思うのですが、



本当にやりたいことを手放さず



この人生をやりたいことをやりながら幸せに生きていくと



決め続けることが大切だなと感じました。


人生の大切な時間を


何に使うかで


人生は大きく変わる





リラックスのための時間


この時間もったいないなと思いながら過ごす時間


本当はやりたいことがあるのに先延ばしにしてしまってる時間


大切な決断をするために熟考する時間


なにも考えずにだらだらと過ごす時間


人を育てるための時間 


現状維持のための時間(これも大切、特に体力の20代の維持)


進化するための時間


大切な人たちと過ごすための時間


人生設計を考える時間




僕はなにかをする時に


今、何のために、この大切な時間を使うのか意識してます。



皆さんは何に時間をつかってますか?

昨日は父の日でした。

昨日は実家には帰れなかったので、

先日帰った時に

プレゼントを渡してあったのですが、

母からの電話によると、

喜んで愛用してくれてるとのことでした。

昨日会った親友も、

去年あげたスニーカーを履いてくれてました、


それをみて、
見習おうと感じました。

感謝を伝えるのは、
素直にできるのですが、

受けとるのは、
気にしちゃう部分もありますが、

感謝を素直に受けとるということも、

大切な行為なんだなと
改めて思いました。

与える気持ちが先ですが、

返してもらったら、

感謝しつつ、

受けとることで、

お互いに与えあえる関係を
築いていくことが大切なんだと

気づけたことに感謝です。

有り難いことでも、

続くと

当たり前のことのような気がしてしまうことがある

そういう時ほど、

意識して、

感謝できることにフォーカスしてみる


当たり前のことじゃなかったんだって、

気づかされることがある

まだまだ未熟だなと思う

それと同時に

まだ進化できると思う今日この頃です。

収入をいただく時にどう感じているかで、


仕事への満足度が変わってくる


同じ仕事をしていても、


我慢の対価


として収入をもらっている人もいれば


貢献の対価


として収入をもらっている人もいる


もちろん大変な時もある


その時は我慢の対価に思えてしまうことも


もちろんあると思うのだが、


一生の中で多くの時間を仕事に使うのならば


貢献の対価として収入をいただける仕事を


選べる環境作り、メンタルマネージメントのお手伝いをできればと思います。


その仕事の意味づけをできるのは本人だけです、


誰に何を言われようと


その仕事が誰かに貢献しているんだという意味づけを自分でできるかどうかが


仕事に対する充実感や幸福感に繋がるのだと思います。


99%は知らないこと未経験なこと

人生の100年足らずで
しれる事、経験できることは
限られてしまう、

僕は会社に務めたことがない
会社員の生き方は、
なんとなくの知識はあっても、
知っているというレベルではないし、
経験もない

命を預かる仕事
例えば、医者とか
ドラマでは見たことあっても
実際どうなのかは
一生知ることはないと思う、

友達がアフリカの電気とかないとこに行っていた、
僕は、
その土地に行くことは一生ないと思う

知ったつもりになっていることは
たくさんあるかもしれないが
本当に知っている事は1%にも満たない


今回の人生で選べる1%

その大切な1%を
なにに使うのか?

今ある自分は
今までなにを選び、
なにを手放してきたのかの積み重ね

本当に選びたい物を
自立自律して選べる社会になるような
共育をしていこうと思います。

そのために
まずは自分がこの瞬間に
なにを選択するのか、

自分の選択の
軸になるものはなんなのかを大切にしていこうと思います。



ありがとうの花束
写真も言葉も素敵な本です。

この本を
母の日にプレゼントしました。

身近な人ほど、
ありがとうと伝えられなかったりする時があるので、

こういった感謝を伝えれる本があるのは、
ありがたいことです。


大人も子供も無邪気に、
金環日蝕をみあげてました。

良い風景でした。

無邪気な心で
宇宙や天体に興味を持つ人が増えたらいいな♪
宇宙兄弟の映画を見てきました。

以前からマンガのファンだったのですが、
マンガとは違う面白さがありました。

映画を見て改めて思ったのは、
やりたい事や夢って、
見つけるというよりは
思い出すっていう方が近いということ。

コンサルをしていてもそう感じます。

やりたいことわかってるけど、
小さい頃からの
親や学校や社会からの影響で
やっても意味ないという思い込みを持ってしまって、やらずにいることが
多いと感じます。

やりたいなら、
意味など考えずにやるのが
1番だと僕は思っています。

小さい頃、
好奇心を埋めるために
やりたい理由なんてない人がほとんどだと思います、

それをしている中で、
ゲームが欲しいとか、
ペットを買いたいとか、
それを手に入れるために、
親の納得する理由や意味を考える思考パターンを持ち始めてしまうと、
自分がやりたいから、やるのではなく、
周りを納得させやすいものをやろうという思考パターンになってしまいがちです。

子供の時はそれでもいいと思いますが大人は違う。
親のように責任をとってくれる人はいません、
自分の事は自分で責任持つしかないのです。

やりたいことがあるなら、
人を納得させる理由を探すのではなく、

自分がやりたいことをやって、
自己責任をきちんと取るという
覚悟を持つことが大切だと思います。


対外的なやる意味を考えるのではなく、
自分が素直にやりたいと感じることをできる社会になればと思います。

宇宙兄弟の主人公は、
30代でリストラにあい、
そこから宇宙飛行士を目指します。
そんな人はいないよと思う人もいるかもしれませんが、

夢を叶える人というのは、
努力も運も必要だと思いますが、
1番大切なのは、
どんな結果になろうとも
自己責任で生きるという覚悟だと思っています。

いろいろ書きましたが、
僕は単純に
映画を見てワクワクできました。

皆さんもワクワクした人生をおくれればいいなと思います。