セラピストスクール・ウィルです。



2009年、スタートいたしました!


昨年からはじめたこのブログ。


今年も継続できるよう、そして少しでも多くの方に


リフレクソロジー&フットケアーの魅力をお伝えできるように


頑張っていきます音譜




今年も何卒よろしくお願いいたします。



セラピストスクール・ウィル

セラピストスクール・ウィルです。



今日は、リフレクソロジーの実技授業がありました。


先生は、いつも素敵な笑顔で、まさに癒し系のM先生。


生徒さんは、これまたチャーミングな笑顔のFさんと


最近エクステを初トライし、とてもセクシーな目元のMさんの2名。



ウィルの実技の特徴は、少人数制で、必ず先生の目の届く範囲で行うことです。


なので、指の使い方や、手の動かし方、反射区の刺激の仕方など、


間違っていたら、すぐに「はい、こうじゃなくて、こうですよー」と直してもらえたり、


先生自ら、体をご提供いただき、日々生徒の皆さんの練習台になっていただいています(笑)



私はすぐそこで、別の仕事をしながら、皆さんの成長度を確認しています!


「だいぶ滑らかにオープニングとクロージング、できるようになりましたねぇ!」


との、先生の声に、こちらもまるで親心のような気持ちになります。


「うんうん、成長したなぁ~にっこり」と、心のなかでつぶやきながら・・・。


頑張れ、未来のリフレクソロジストたち~(*^ー^)ノ





セラピストスクール・ウィルです。



本日は、フットケアーの授業をちょっとご紹介いたします。

当校のフットケアーコースでは、生徒さんにより実践力を磨いていただくために、「モニター制」を導入。

これは、1回の授業で、1人の生徒さんに対して、2~3人のモニターさんをつけ、

実際に施術を行ってもらうものです。

モニターさんは、当校が開校してからご協力いただいている方や、知り合いの方から

ご紹介をいただいた方、ウィルのファンの方(!)・・・・さまざまです。


今日は、当校専任のフットケアーをやらせたらピカ一おほしさまのK先生。
生徒さんは、いつもかっこよく服を着こなし、白衣もばっちり似合っているKさんです。

本日は、マンツーマンのレッスンです。

Kさんもずいぶんと施術の腕ガッツをあげてきました。本日からは、お一人当たりの施術時間を

どこまで短縮して、的確にできるか???っというお題をK先生からいただいておりました。

今日はお二人のモニターさんを施術。

お一人目は、いつもご協力いただくMさん。もちろん、私は施術をしませんが、モニターさんの

ご来校の準備をいつもさせていただいています。


まずフットバスで足を暖めていただき、早速カウンセリング・施術に入ります。

いつもご来校いただくせいか、K先生・Kさん・Mさんの会話は大盛り上がりです。

その間にも、K先生はKさんに指示を出し、Kさんは的確にこなしていきます。

「お疲れ様でした~」との声に、終わったことを確認。

Mさんもとても満足そうで、「いつも、ありがとうございます」

アンケートには、「以前よりも、ずっとしっかりとされてて、安心してお任せできます」とのこと。

Kさん、よかったですね★


お二人目は、フットケアー自体初めてのTさん。

初めての雰囲気に、少々緊張はされていましたが、K先生とKさんが上手に

リラックスをしていただくように会話をされていました。

スクールを出るときには、Tさんも「きれいになってよかった~」と喜んでいらっしゃいました。


いつもフットケアーのモニターさんで、フットケアー初体験の方は、

「角質もだけど、爪がすっごいキレイ~キラキラ」と感動されます。

ですよね~!!私も、以前やってもらったことがあるのですが、

本当に透明なマニュキュアを塗ったみたいに、すっごいピカピカキラキラなんですよね。



フットケアーって、女性、若い方だけがやるもんだと思っている方!そうではありません。

「美」に対する意識もですが、ちゃんと「健康」に関する意識もあるんですよ。

たとえば、皆さん。周りに、お年を召して、お体の不自由なおじいちゃん、おばあちゃん、

特に、寝たきりの方、いらっしゃいませんか?そういった、自分では爪が切れない、足が洗えない、

といった方への需要も今、広がっています。

また、最近、意外にも若い方に多いいわゆる爪の水虫(爪水虫)。こういった症状の方にも、

とても有効な処置なんです。


さて、本日のKさんですが、いつもお一人様1時間半で施術をしていたのを、

1時間15分を目標に頑張りました!

「今日は全体的に楽でした~」とKさん。

「それは、技術が身についてきたので、楽にできるようになった証拠ですよ」とK先生。

これからも、頑張って素敵なフットケアーリストをめざしてくださいね★


長くなりましたので、また次の機会に、ウィルの魅力をご紹介しますねー。