借金300万からの帰還 -68ページ目

また歯医者のお話

どうも。何とか自分の歯で生きているやるおです。


しかし歯の治療がいつ終わるのか分かんないっすねー。

月1万ぐらいなら何とかなるんですが、被せものになると一気に数万飛んで行きますからね・・・

この間も治療中の糸切り歯の土台に2万かけたんですが、さらに被せる歯について先生から質問を受けました。

一応、セラミックでも保険が効く歯なんですが、内側が金属なんだそうです。(約1万円)

これをオールセラミックにすると・・・約10倍かかる!

10万円と言わなかったところに、先生も申し訳ないって思ってたんでしょうか。


即答で1万円のほうにしましたよ。

ムリムリ。

それでもイタイんですから・・・


毎度言いますが、ホントに歯の治療は早めにしたほうがいいですよ・・・

お小遣い

今日のズームイン朝でサラリーマンのお小遣いの特集をやっていました。

平均は45,600円だそうです。

(希望は約70,000円)

条件は多少違うでしょうが、タバコを吸わず、お昼ごはんも弁当ならそんなもんかなと思います。


ちなみに、僕の今月のお小遣いは50,000円です。

これで食費、娯楽費、被服費、雑費をまかないます。

お小遣いというより生活費ですね・・・

さらに、スライド貯金もやるオマケつき。

5日間のスライドに決めたので、7月5日までのやりくりになります。


本当はもう少し余裕はあるのですが、ちょっと思うところがありまして。

僕の給料日は毎月25日なんです。

そして月末は返済、家賃、携帯代などの支出が重なる時期です。

どうしても月末にもらう給料で充当してしまい、さらに多少お金を持っているという錯覚に陥り、月末についつい散財してしまいます。

以後、翌月もその繰り返し・・・


長年引きずった借金体質からくるものでしょうか。

先月の返済分も月末の給料から充当しました・・・

何とか今持っている現金で今月を乗り切り、気分良く来月を迎えたいです。

月末にもらった給料で翌月の支出の配分を決めるというサイクルが確立されれば、その計画が守れそうな気がするんですよ。

(さらにスライド貯金をしたら混乱しそうですが・・・)


やれるかな・・・?、やったるどー!

やるおでした。


(追記)

現時点の残金・・・\43,837

フォトコンテスト

今日たまたまYahooのサイトでこんなところを見つけました。


第1回「リアルにブサイク」コンテスト


普通、ペットはどんな仕草をしても可愛いもんですが、このコンテストに投稿されたペットはどれもツワモノ揃いです。

「ウチのペットのほうがもっとブサイク!」

という自信のある方は是非投稿してみては?

エコポイント

以前の記事で書きましたが、前のアパートで使っていた地デジテレビが大きすぎて、実家で買い取ってもらったんです。

そのお金で小さめのテレビを買おうと思ってましたが、どれにしようか結構悩んでました。

メーカー?大きさ?あるいはいっそのこと中古でないか探してましたが、巷で話題のエコポイントが付くこともあり、結局のところ家電量販店で新品を購入することにしました。


身の程をわきまえ20型にして、エコポイントは7000ポイント。

さらにブラウン管テレビを廃棄するので、3000ポイント追加(処分料との差し引きでほぼ0ですが・・・)

合計10000ポイントが貰えます。

おそらく1ポイント=1円換算になると思いますが、これが何に使えるかが問題ですよね。

そこで、環境省のQ&Aに載ってたのはコチラ↓


Q:エコポイントはどのような商品と交換できるのですか?

A:エコポイントの交換商品については、

 [1]省エネ・環境配慮に優れた商品

 [2]全国で使える商品券・プリペイドカード(環境配慮型のもの)

 [3]地域振興に資するもの

 以上の3分野とします。

 各分野における具体的な商品については、例えば第三者委員会などの透明性のある手続きの下で選定していきます。


ん~、よく分からん。

最低限必要な家電はそろったし、個人的には西友で使える商品券がいいなぁ。

昨日を持ちまして

36歳になりました。

これでアラフォーの仲間入りですかね。

あいかわらず借金持ちですが・・・


こんな僕のために、彼女がカバンと食事のプレゼントを用意してくれました。

彼女も稼ぎがいいわけじゃないのに、かなり奮発したみたいです。

おかげで人生最高の誕生日になりました。


今度は月末に彼女が誕生日を迎えます。

まだ何をプレゼントするか考えている最中ですが、僕なりに精一杯のおもてなしをしたいと思っています。

あーでもこのブログ見られてるから、期待値あげるとまずいな・・・

プレゼントは松屋の牛めしです。


やるおでした。