今日は、はがきの作り方と、プリントスクリーンの仕方を教えてもらいました。

はがき作りは、パソコン講座では、人気の授業とのことでした。

また、プリントスクリーンは、テキストなどを作るときに、有効な手段とのことでした。


Wordの練習もしました。


いろいろ教えていただき、ありがとうございました。



悩んでます


前職が、同じところに長く勤めている人が少ない、という仕事なので。


ただ。


ご案内をしたとき、そこの先生に褒めていただいたことを


たまたま、同僚が目撃してまして「*さんは、説明が親切(?だったかな?)だとほめられていました。」


というふうな内容を書いた紙を、皆が見えるところに貼ってくれていたのです。


・・嬉しいと言うか、恥ずかしいと言うか、その同僚を心配したと言うか、


もう、びっくり、しました。


 辞めることはすでに、決まってましたので。



そこを統括しているリーダーさんに、「職人さんはいらないんだ」と話しされたとき、


なぜか、私は逆に「職人さんになりたい」と思ってしまったのです。


そんなこんなで何ヶ月かスキルを磨いてきましたが、未だ未熟を感じる今日この頃あせる


最近


先生から、足を注意されるのは「・・そこさえ直せば」みたいに思っていいの??


 って縋り付きたくなるくらい(苦笑)(^^;


ちょっと、テンションが変でーす。


ふりーだむ。








えーと、本の話です。


期待した方、ごめんなさいねべーっだ!


 前回の講座の自己紹介の時、「時間があったら本を読んでます」


 と発表したところ。


休み時間に「おススメの本があったら、教えてください」

 って言われたのですね。


そのかたを、じーっと見ながら(失礼にならないように見たつもり)

「マンガは読まれますか?」などと聞き取り調査をすこししました。


*マンガは読むこと。

*紹介してほしいのは本であること。

*ふだんはあまり読まないので、エッセイでも小説でもおまかせなこと。

*「サンクチュアリ」というマンガはおもしろいと思ったこと。


といったことをうかがいまして、

(サンクチュアリというマンガを知らなかったので、内容を教えてもらいました)


沢木耕太郎の 「深夜特急」


北村薫の 「空飛ぶ馬」


浅田次郎の 「きんぴか」


吉本ばななの 「キッチン」


岡嶋二人の 「チョコレートゲーム」


サリンジャーの「ナインストーリーズ」


上記6冊をもって行き「表紙の雰囲気(印象)と題名(タイトル)で、


好きなものを選んで」といって、本人に選んでもらいました。


 ちょっとだけ、解説つけましたが、彼が選んだのは、吉本ばななの「キッチン」ラブラブでした。


推理小説よりになってしまっているのは、お許しいただきたい。


私自身は、外国の翻訳ものの推理小説か、ファンタジーを好んで読むことが多いのです。


が、普段はあまり本を読まないということと、年齢その他、私の印象を加えて、選ばさせてもらいました。


あとで、内容について話ができたので良い思い出です。


ふりーだむでした。