文法の基本:be動詞
今日はbe動詞と一般動詞の違いについて書きたいと思います動詞にはbe, is, am, areなどのbe動詞と呼ばれる動詞と、それ以外の一般動詞の2種類がありますそしてbe動詞を伴う文章では、疑問文や否定文にするとき主語と動詞の順番を入れ替えたり、notを入れるだけでいいので比較的簡単だといえます。例えばHeisa student.(彼は学生です。)この文章をそれぞれ疑問文と否定文に変えてみると、疑: Ishea student? (彼は学生ですか。) 否:Heisnota student.(彼は学生ではありません。) このようになります。be動詞の場合はそこまで難しくはありませんよね。ところが、一般動詞を伴う文章ではこれとは少し違った活用方法になります。これについてはまた次回書いていきます。