地下鉄で移動をして
カップラーメン博物館へ・・
海外の人に人気みたいで
沢山の外国の人がいらっしゃいました(^^)。
ここで
横浜に住んでいる
年齢の離れた
義理のお兄さんの
奥さんと
そのお子さん
小学生3年生の男の子と
合流。
奥様は
深州の中国の人で
義理のお兄さんとは15才離れた
年の差。
国際結婚のご夫婦です。
毎回なのですが
この奥さまと話す時には
配慮が必要になって
いつも
苦悶させられます。
中国では
曖昧な表現で
相手に理解をさせたり
暗黙の了解といった
日本人独特の
ルールがない
お国柄だそうです。
「これはどういう風ですか?」
とか
「はーい」 ←了解しました等の時の返事など
普段私たちが
よく
会話で使用している言葉が
15年も
日本にいながら
通じません。
それに加え
今回
小学3年生のお子さんの
友達を
サプライズで連れてきました。
事前に
教えていただけなかったので
先に
そのお友達の
館内の予約をしておらず
慌てて予約をしました。・・・
さてさて・・・
ここからが大変。
義理の
お兄さんのお子さんは
多動タイプのADHD・アスペルガーという
発達障害のお子さんです。
それに加え
ヤンチャなお友達も連れており
この2人・・・
私の大人としての資質を
試すかの如く・・・
暴れる様に
館内を遊び歩きます。
中国人の奥様は
全く
気にした様子はありません。
(お国柄でしょうか?)
周囲に迷惑をかけてしまいます。
私が
今までの
療育の知識と経験を
フル活動させ
まるで
私が
指導員の様に動き
私の子供は
ホッタラカシで
指導に入りました。
子供達も何も言わなくても状況理解をしてくれました。
泣
・・・それでもお役に立てれば嬉しいです(泣)
その日は快晴でした。
デッキから撮影しました。
2人でアスレチックの様な
ブースに入ったところで
やっと
休憩です(^^)。
自分の子供の写真もやっと撮影できました(^^)。
入口にこんな馬車もあり・・・
「お前(私)はこんな自分らでも指導できるのか!!!」
と
言わんばかりのお二人。
ドーンと
問題を態度で示してくる
発達障害のお子さんとその友達
この後
自分を試されたまま・・・
ご一行は
中華街へと
移動するのでした。
続く
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