WILLに、就活で役立つような知識が欲しいとの声があったので、逐一更新していきます。かなり私見が入るので悪しからず。
今日は、代表引継ぎ会議でした。
2年間の代表としての役務を遂に終えました。
自分がWILLの代表を通じて目標として掲げていたことは、「WILLが何十年と成長し続ける組織になるための土台作り」です。2代目は、はじめての後継者として組織の今後の成長を担うという意味で本当に大切な存在です。そのため、プレッシャーは非常に感じていましたので突っ走り続けました。
みんなが株式投資を通じて、政治経済を見る目を養い、多くの舞台で主役になれるような組織であればと思い、多くの勉強会、セミナー、外部交流を提案してきました。これからのWILLは、新代表の大津を初めとした2回生中心に成長し続けるでしょう。自分たちが残した足跡の中で、うまくいい部分を残しつつ、生まれた課題を克服して、成長し続けていただきたいです。
WILLには、みんなが成長できる機会や舞台が数多くあります。しかし、待っていても生まれません。自分達でチャンスは掴み取ってください。まずは、金融ビジネスコンテストを制覇してWILLを世界に知らしめましょう。がんばってください。目線は高く、足元固めて前に進みましょう。
といった感じにメッセージを残したところで、今日やると決めたことを記述します。
・部会をどういう進行にするのか??
⇒週2回にし、インプットとアウトプットをバランスよく行う
・中身
インプット編
日経平均の推移と時事の検証・議論
業界分析と企業研究(プレゼン)
株式投資の研究
アウトプット編
投資レース・セミナー企画・ディベート?・銘柄推薦
・部員を増やす
新歓期間にポスター・ブース・ビラ配り
・田辺部会
人数集めてから進行を決める
・部室をゲットします。by daiki shoda
後は、ビジョン。
WILLで物事を見る眼を養い、外部に出て主役になる
関西にWILLありと言わせる。
超一流企業に毎年内定者を出す
こんなくらいですかね??
とりあえず、新生WILLに期待です。
2年間の代表としての役務を遂に終えました。
自分がWILLの代表を通じて目標として掲げていたことは、「WILLが何十年と成長し続ける組織になるための土台作り」です。2代目は、はじめての後継者として組織の今後の成長を担うという意味で本当に大切な存在です。そのため、プレッシャーは非常に感じていましたので突っ走り続けました。
みんなが株式投資を通じて、政治経済を見る目を養い、多くの舞台で主役になれるような組織であればと思い、多くの勉強会、セミナー、外部交流を提案してきました。これからのWILLは、新代表の大津を初めとした2回生中心に成長し続けるでしょう。自分たちが残した足跡の中で、うまくいい部分を残しつつ、生まれた課題を克服して、成長し続けていただきたいです。
WILLには、みんなが成長できる機会や舞台が数多くあります。しかし、待っていても生まれません。自分達でチャンスは掴み取ってください。まずは、金融ビジネスコンテストを制覇してWILLを世界に知らしめましょう。がんばってください。目線は高く、足元固めて前に進みましょう。
といった感じにメッセージを残したところで、今日やると決めたことを記述します。
・部会をどういう進行にするのか??
⇒週2回にし、インプットとアウトプットをバランスよく行う
・中身
インプット編
日経平均の推移と時事の検証・議論
業界分析と企業研究(プレゼン)
株式投資の研究
アウトプット編
投資レース・セミナー企画・ディベート?・銘柄推薦
・部員を増やす
新歓期間にポスター・ブース・ビラ配り
・田辺部会
人数集めてから進行を決める
・部室をゲットします。by daiki shoda
後は、ビジョン。
WILLで物事を見る眼を養い、外部に出て主役になる
関西にWILLありと言わせる。
超一流企業に毎年内定者を出す
こんなくらいですかね??
とりあえず、新生WILLに期待です。
21世紀は、水ビジネスの世紀になりそうです。
日本では、地方自治が運営している水事業
当たり前のようにきれいな水を提供しているのでビジネスとして魅力を感じていないかもしれません。
大阪では、下水処理の汚泥をエネルギー資源にし、コストを下げつつCO2排出量も下げる一石二鳥のシステムを作り、高度浄水技術を駆使して「ほんまや」を販売などすごいことを隠れてしています。
でも、これだけでは、ビジネスとして、魅力はありません。
困っている人の問題解決をしてこそビジネスの基本であると考えるならば、
少子高齢化が進み、水需要の減少している日本でなく、水不足が深刻な世界に目をむけるべきだと考えます。
世界展開こそが、水事業の需要減で苦しむ地方自治、水不足や不衛生な水の蔓延で苦しむ国の療法を助ける手段だと考えることができます。
とりあえず長くなりそうなので、今後、クボタとか日揮とか商社など調べることで水ビジネスの動向をみていきますか。
日本では、地方自治が運営している水事業
当たり前のようにきれいな水を提供しているのでビジネスとして魅力を感じていないかもしれません。
大阪では、下水処理の汚泥をエネルギー資源にし、コストを下げつつCO2排出量も下げる一石二鳥のシステムを作り、高度浄水技術を駆使して「ほんまや」を販売などすごいことを隠れてしています。
でも、これだけでは、ビジネスとして、魅力はありません。
困っている人の問題解決をしてこそビジネスの基本であると考えるならば、
少子高齢化が進み、水需要の減少している日本でなく、水不足が深刻な世界に目をむけるべきだと考えます。
世界展開こそが、水事業の需要減で苦しむ地方自治、水不足や不衛生な水の蔓延で苦しむ国の療法を助ける手段だと考えることができます。
とりあえず長くなりそうなので、今後、クボタとか日揮とか商社など調べることで水ビジネスの動向をみていきますか。