ショートストップからの風景 -88ページ目

K-1ソウル大会

また先日同様家族麻雀してて深夜2時帰宅。


眠いの我慢しながらビデオにてK-1ソウル大会。

当然早送りしながら。


色々なとこでトーナメントやってるが一番レベル低い。

優勝はなんと藤本。

いや~応援はしてたけどGP大丈夫か?


そしてなんとホンマンがシュルトに勝ってしまった。

ま、いつも通りの疑惑判定だが・・・

シュルト試合しすぎ。かわいそう。

よっぽど今年は優勝させてくないんだろうと感じる。


しかしホンマンの試合はいつもグダグダ。


セフォー対カラエフ。

やっぱこの2人最高だね。カラエフはハードパンチャーに

弱いかも。

セフォーはいつGPで優勝してもおかしくない。

今年はイケるんじゃないか?




2002・6・4  あの日から4年

2002年日韓ワールドカップ初戦ベルギー戦から

もう4年が経つのか・・・


個人的にも色々あったが早いものだ。


その日俺は埼玉スタジアムにいた。


朝イチから出撃、スタジアムの外で興奮しながら、

その時間を待ち、楽しんでいた。


会場入り。青一色。

当時健在で1ヵ月後他界した母から電話

「あんたどこで見てるの~?」

友人からの電話

「死ぬ気で応援しろよな!」


選手が練習で姿を現す。

大歓声。


そしてメンバー発表。

震える。


試合開始。

とにかく声を張り上げる。


先制を許し、

6万人の大観衆のため息。


そして師匠のゴール。

6万人の大歓声。


そして稲本のゴール。

6万人の大歓喜。

俺は涙する。


この直後の声援は、数多くのスポーツを観戦したが

本当に凄かった。

なにせ6万人が歓声をあげるどころが絶叫していたのだ。


その後同点に追いつかれ試合終了。


しかし日本が初めて勝ち点を取った歴史的なゲームとなり、

観客は同点に追いつかれた悔しさよりも心地よい満足感に

包まれた。

次のロシア戦は絶対勝とうぜ!という空気だった。





満足させず、落胆させず、熱を冷まさず。


そんな試合を”2006・6・12”オーストラリア戦に望む。



K-1ソウル大会

K-1ソウル大会。

はっきり言ってトーナメントの興味は薄い。


日本からは中迫と藤本。中迫はない。スタミナもないし、

打たれ弱いしハートも弱い。

どちらかというと藤本の方が面白い試合するのでちょっと期待。


見たいのはホンマン対シュルトの巨人対決。

ホンマンもここで限界が見えるような予感。


そしてセフォー対カラエフ。

この2選手は好きなので複雑だが、セフォーは魅せる試合、

カラエフは圧倒的な手数。好勝負必死。

以前戦ったときはセフォーが37秒勝利。今回はそう簡単には

いかないだろう。


とにかくこの2試合はカットやめてねフジテレビさん。

法則発動させるな・・・高原

高原強気発言


余計な事あんまり言わないほうがいいよ高原・・・

法則発動しちゃうよ。


クロアチアにナメられてるぐらいが丁度良かったのに・・・


ドイツ戦のあとクロアチアの監督も「警戒せざるを得ない」的な

発言したし、ブラジル誌も絶賛。


流れが変わってきたな。


まあでも調子悪いよりはいいか。


日曜日はマルタ戦。FIFAランクは120位くらいの各下チーム。

ただ欧州予選でクロアチアに引き分けてるとか。

すっきり勝って欲しいもんだ。


とりあえずケガに注意して欲しい。

6/6パンクラス後楽園大会

ヘビー級準決勝。なんと野地が練習中のケガにより欠場。


おいおい・・・めちゃめちゃ盛り下がったな。

決勝はポアイと今回のアルボーシャスと代役三浦の勝者。

うーーん。野地の為の大会だったのに。


まあでも今大会の目玉はフェザー級トーナメントでしょ。


吉朗対山本

最近どうにも勝てなくなった吉朗。対して上り調子のKIDの

後輩山本。吉朗に勝って欲しいがどうだろう。

連勝記録復活して欲しい。


志田対DJ

某一流企業を辞めて格闘一本に絞った志田。

先日まさかのアップセット、吉朗を倒したDJ。

DJノってるけど志田はそう簡単に倒せないと思う。


以前

山本は志田に負け、志田は吉朗に負け、吉朗はDJに負けた。

格闘技に三段論法は当てはまらない。

非常に大激戦が予想されるこの4人のトーナメント。

すげえ楽しみ。希望は吉朗と志田に勝って欲しいけど、

吉朗のDJへのリベンジ戦も見たい。

日曜日は神宮外苑

日曜日は神宮軟式球場です。


相手はタワーレコードさん。練習試合です。


最近練習不足&実戦不足で打撃の調子が全然です。


去年は調子良かったのにな~

今年は球見えてないし体にキレがない。


まだまだ公式戦もあるし、調子戻さないと。


さて今週のメンバーはと・・・


え、9人ピッタシ?

ピッチャーは・・・ミハルしかいないや・・・

俺も投げようかな。

ま、楽しくやりまひょ



加地さん大丈夫かな

昨日のドイツ戦で削られて途中退場した加地さん。

なんとかオーストラリア戦には間に合う様子。


良かった・・・


しかしスポーツニュースで見たからいいトコ撮りなんだけど

ドイツ相手にあのカウンター(俊輔→ヒデスルー→ヤナギ

→高原)はシビれるね。

2点目ももう見事。GKはあのレーマンだからね。


高原どうした?でもイイヨイイヨ~

ヤナギもキレキレだった様子。イイヨイイヨ~


なんかいよいよ盛り上がってきたな・・・


次はマルタ戦。


マルタ戦ってなんか不思議な感じ。

ある人の顔を思い出してしまう。

GBN第3節

先週の土曜日GBN第3節TokyoEagles戦。


朝から雨・・・中止だなと思ってたら、とりあえず行ってくれと

連絡。あせって出撃。


9時15分開始で9時着。アップもままならず。

相手も一人足りないみたい。

外人さんばっか!


こっちは4番ミウラさん、5番マルタ監督、1番サキタが

いない状況。


まあでも草野球だからしょうがないね。


なんとか試合開始。




すいません負けました(。>0<。)


1対2。


フジムラ不敗神話もついに終焉。

敗因はチャンスに点が取れなかったこと。

相手が2回のチャンスをモノにしたこと。


3回無死2塁。

4回無死2,3塁。

これで点入らないんだもん。


相手は2本の長打(3塁打)を点に結びつけた。

その他は完全にフジムラが抑えていた。

打たれたヒットは5本。いつも通り良かった。


しかし外人さんたちもの凄いパワーです。

パワー&ビヨンドパワーで打球が早いこと・・・


うちはなんとヒット3本

ミハル

ウエノさん

タカノ


これじゃ勝てないな。



気を取り直して次行ってみよーーー

日本代表VSドイツ代表

見逃した!!


開催国のドイツに2対2の引き分け。


前回は3対0で爆死してたので良かったのでは?


ヒデもこのチームでは過去最高の内容と言ったらしい。

うんうんいいんじゃないの。


高原2ゴールですか。

気合入ってるね。


とにかくもうスポーツニュース見るしかないのか・・・


誰か・・・ビデオ・・・貸して・・・

日本には勝てる!クロアチア監督

クロアチア代表監督の発言


「日本には勝てる」と言い切ったらしい。


イイヨイイヨーヾ(@°▽°@)ノ


こういう発言をすると何故か不思議なパワーを

生むんですよ。

こんなことを言ってそのままの結果にはそうならない。


だからこそロナウジーニョやアドリアーノでさえ、慎重で

相手に敬意を払った発言をしている。

楽なグループに入ったポルトガル代表監督であり、

全大会ブラジルを率いて優勝したフェリペ監督でさえ・・・


クロアチア強いよ。オーストラリアもギリシャに快勝。


ただシーズンが終わったばかりの欧州リーグで活躍する

選手が多く、WCに出場しないチームの今のコンディションは悪い。


日本悲観することはない。


前を向いて自信持っていこう。

選手は大丈夫だ。

我々が!だ。