ショートストップからの風景 -76ページ目

残念ながら・・・

GBN大会 の予選敗退が決まってしまいました。


決勝T進出、そしてドームの夢絶たれる。


何よりも他チームの結果によりというとのが悔しいですね。


現在2勝1敗2引き分け。


1敗も雨の中の貧打に泣きましたが、何よりも

引き分け2つというのが・・・


なんとか最終節まで可能性を残しておきたかったけどね。


現在8チーム中3位。残り2節頑張りましょう。


まだまだ夏は終わりません。


熱くプレイしませう!!

健康診断

今日は健康診断に行ってきました。

新宿の健保センター。


前日はちょこっと飲んでしまいましたが・・・


朝から飲まず食わず、そしてタバコも吸えないので、

イライラ・・・診察も人が多くイライラ・・・


診察は初めてのバリウムと発泡なんとかで苦しむ。

ゲップ我慢無理。


その他採血やら心電図やら色々。。。


でもってなんとか終了。


特に問題はないってさ。これだけで健康が保障されたもんでも

ないのでアレだけど。


嬉しかったのは体脂肪がかなり少なくなっていたこと。

しかし肥満度があがっているって。

なんだかよくわからん。


体について健康についてはもうちょっと知識が必要だな~




そして今、下剤でお腹がピーピー(x_x;)

高校野球終わってポカーン( °д°)

昨日までの熱戦が嘘のような感じ。

気が抜けたというか、ポカーン( °д°)てな感じ。


昨日は元同僚のHさんとマサイチくんと新宿で飲み。

楽しい時期を過ごした面々だけに、昔のバカ話と、

独身3人組の今後行く末話で大笑い。


飲む回数は少なくなったけど、やはり楽しい。


今日も新宿で飲む予定が入った。

ワイルドシングのメンバーでもあるキムラさんと。

うちの会社が前から付き合いがあったせいもあり、

うちの社長も含めて。あまり飲み過ぎないようにせんと・・・




さて高校野球ばかり見てたせいで、ほんとに他のスポーツネタが

アボーンって感じだけど、パンクラスの文体が今週末で、

久々の近藤君にワクワクしてたり、

PRIDEも他所様のブログでは評価が散々な、西島VSサイボーグ、

カズVSKISSを俺的には結構面白いんじゃないか?と

楽しみにしていたり、Jリーグもトップ争いやら、名波がセレッソに

入ったりやら、水泳で北島が2位に入ってたり、ゴルフでタイガーが

また優勝したり、プロ野球では中日がいつの間にか阪神を

グーーーーーーーーンと引き延ばしてたり、

色々あったわけで。


ホントにスポーツは楽しいもんだと。。。


そして見るだけでなく、やっぱりやりてーなと。


ただ、最近は己の劣化が非常に気になる。


もち野球の話。

年齢も30中盤になり、練習もしないで、月に1,2回の

試合だけでは劣化するのも当然か。

最近は3遊間にいい打球がきても送球に不安がある。肩が衰えたと

いうよりコントロールが不安だ。

バッティングに関しては昨年よりも結果は残せてないが、まだ自信あり。

もうちょい練習して”全部俺のトコに打球飛んで来い”的な気持ちを

取り戻したい。


おかげ様で健康な体に生んでくれた両親のためにも、兄貴金本じゃないけど

45歳くらいまではいい動きでいたいなーと思う。


流れに任せてよくわからない文になったけど、

ま、そんな時もあっていいだろうということで。。。


とにかく熱闘甲子園で熱くなってるうちに野球がしたい。

暑い夏を感じられるうちに。

次は9月9日か・・・はやくこい。


第88回高校野球~最高に熱かった

今年は野球の素晴らしさを再確認した1年になりそうだ。

春のWBC,そして夏の高校野球。そして秋は日本シリーズと

いきたいところだが・・・


今大会、もちろん仕事もあるので全試合見れた訳ではないけれど、

全試合速報や、結果を追っていた。

見た中での感想を書いていこうと思う。


◆本塁打記録の大幅更新


本当に本塁打が多かった。色々な要因があげられている。


・バットの重量に選手が慣れた。→筋力トレーニングの成果。

が大きな理由として言われている。

その他感じたのは、

・飛ぶボール?

これは真意のほどはわからない。よく知らない。ただ金属バットとは

いえども”あの打球で入るのか”というHRも多かった。

高野連が来年から飛ばないボールを使用するというのも聞いた。

今年のボールだけ違う!?実際どうなんでしょう。

・スラッガーが多かった。

4本塁打を放った智弁・広井を始め、東洋大姫路・林崎、今治西・宇高、

帝京・塩沢、大阪桐蔭・中田など(おー全員右打者)素晴らしい

スラッガーが多かった。

・配球の甘さ

序盤からの本塁打攻勢のせいか、キャッチャーのリードが長打を怖がり、

あまりにも外角一辺倒のリードが多すぎた。インコースを投げない配球など、

怖くもなんともない。思い切り踏み込んで打ったHRも多かった。

大味な試合が多かった中で、早実、駒苫のバッテリーはしっかり内角の

ストレートを厳しく攻めていた。それによって決勝戦2試合は非常に締まった

投手戦となった。

・風

浜風とは逆の強い風が吹き、センターからライト方面の打球が異常に飛んだ。


今後このHR記録を抜く大会はしばらくないだろう


◆激戦、熱戦続く


上記の本塁打の影響もあり、壮絶な打撃戦、大逆転劇が多く、

球児のあきらめないスピリットもあり最後まで何が起こるかわからない

激戦が続いた。


・八重山商工VS千葉経大付 9-6(延長10回)

中盤の4点差、9回の2点差を追いついた八重山。沖縄のチームに

無かった”粘り”を感じた。


・関西VS文星芸大付 10-11(逆転サヨナラ)

7回終了時で5点差を跳ね返した文星。うちのキムラさんの母校だ!

ダースはまたやってしまった・・・


・桐生第一VS佐賀商 5-4

8回裏2死から3点差をひっくり返す。四死球の恐ろしさを痛感。


・青森山田VS駒大苫小牧 9-10(逆転サヨナラ)

最大6点差!駒苫大ピンチを跳ね返す。粘りの野球本領発揮。


・清峰VS福井商 6-7

春の準優勝清峰が最終回意地の4点。負けはしたけど熱くなった。


・今治西VS日大山形 10-11(延長13回逆転サヨナラ)

中盤4点差を今治が追いつく!13回表に2点今治が勝ち越し!

決まったかに思えたが、日大山形が積極的な打撃で大逆転!

山形県勢夏初めてのベスト8進出。


・東洋大姫路VS駒大苫小牧 4-5

中盤まで4点差、完璧に抑えられた駒苫が6回一気に同点。

駒苫打線を抑えるのはホントに難しいと痛感した試合。


・帝京VS智弁学園 12-13(9回逆転サヨナラ)

今大会最大の逆転劇。4点差をつけられた帝京が最終回2死からの

怒涛の攻撃でなんと8得点!逆に4点差をつけるも、投手がいなくなった

帝京を攻め智弁が4点差を逆転・・・

漫画でも書けません、こんな試合。


・早稲田実業VS駒大苫小牧 1-1 (延長15回引き分け再試合)

これはもういいですね。前々回の記事等で。


こうやって見ると駒苫の試合が多いな~3連覇ならずとも

すごい戦いをしましたね。


上記のような劇的な試合でなくても印象に残った試合も多かった。


・大阪桐蔭VS横浜 11-6

オイラの地元で春の覇者横浜が初日に敗退!ミスで負けた試合。

今考えると、VS早実とかVS駒苫は見たかったよな~

怪物・中田のHRには見たことないほどの打球だった。

・八重山商工VS智弁学園 3-8

本当にいいチームでした、八重山。監督と選手はほとんど小学校からの

仲間。ピッチャー大嶺以外はみんな体も小さかったのに。

印象的だったのは9回最後の攻撃。最終回と言う事で泣いてしまうチームが

多い中。みんな笑顔でした。本当にいいチームでした。


◆ミス


今大会はミスもからの致命的失点が多かった。

四死球、守備の凡ミス。

バント失敗、牽制死等。


高校生だからミスは仕方ないと思う。ただ前向きなミスをして欲しいと

願う。


◆素晴らしき選手達


上記であげたが将来性豊かなスラッガーが非常に多かった。

東洋大姫路・林崎、今治西・宇高、帝京・塩沢、大阪桐蔭・中田など。

その他印象に残った選手達をざっと・・・・

駒苫・三木

守備が素晴らしかった。安定度抜群。


駒苫・中沢

鋭いスイングと対応力。長打も打った。


大阪桐蔭・謝敷

守備が素晴らしい。横浜に勝ったのも彼の守備あってこそ。


日大山形・阿部

彼の鉄仮面っぷりは斎藤並。


今治西・熊代

個人的にはもっとも野球センスを感じた選手でした。投手だけでなく

外野、内野も守りしかも3番を打つ。まだ2年。来年に期待です。


仙台育英・佐藤

惜しくも2回戦で敗れましたが彼も投手としては抜群のセンスを

感じます。熊代同様まだ2年。来年は大注目です。


三重・梅村

コントロールに苦しんで初戦敗退ですが、大器の片鱗を見せました。

プロに行くのでしょうか?


鹿児島工・今吉

こんな選手がチームにいたらいいですね。え!?高校選抜!?


これ以外の選手も素晴らしい選手がたくさんいました。


そしてやっぱり斎藤・田中。


兄に支えられた斎藤。感謝の気持ちを素直に言える人間は強いです。

母に試合前メール”体調は大丈夫?今日は早く終わらせるから。”

これ聞いて泣きました。


負けて人間性がわかる。

”相手(斎藤)の方が数段上でした。やることやったんで

悔いはありません”とコメント。また泣きじゃくる本間に優しく声をかける田中。

そしてニコニコして土をかき集めたり・・・君も最高だな。


癒されたこの写真

saitotanaka


とにかく最高の大会でした。


選手、監督、関係者、全ての皆さんお疲れ様でした。


既に1,2年生たちは次の目標に向かって走っていると聞きます。

ケガに気をつけて頑張ってください。




<おおおっ>

昨日の熱闘甲子園で、横浜・福田(主将4番)がうちの近所の

バッティングセンター(某藤が丘バッティングセンター)で打ち込んでた。

俺もたまに行くんだよ。今度行ったときいるといいな~






早実、駒苫の選手達よ・・・ホントに凄かったよ。

仕事しないで見てました。見るしかないよ。


4-3 早実勝利!初優勝!!


すごい選手達でした。


最後のバッターは駒苫・田中。


こんなことってあるのかよ?




斎藤・・・賞賛の言葉しか出ません。


僕の中では、今までのどの投手よりも


最高の、最高の投手です。


これから、どの世界に進むのかわからないけど、ずっと応援します。


クールダウンしてる時の涙はこっちも泣けた。


田中・・・凄い投手でした。あの気の強さ、そして真っ直ぐ、高速スライダー。


必ずプロに行っても成功します。



投手陣だけでなく、駒苫、三木、中沢。素晴らしい選手でした。



もう賞賛の言葉しか出ません。



本当にお疲れさま・・・・


ゆっくり休んでな。





最後に一言・・・



俺ももう一度やりてー!!!!




亀田大毅 5戦目KO勝利

日曜日の夜に頑張って見ましたよ。


1RKO勝ち。


本当に相手チャンピオン!?


ま、んなことはわかりませんが、パンチ力ありますね大毅くん。



でもね入場の弁慶の格好はダサい。



あとね歌はもうちょっと練習しようぜ。


大毅くんが歌う歌は俺とカブるんだけど


俺のがうまいよ( ̄▽+ ̄*)



3兄弟の仲では一番ダメと言われている大毅くんですが

今後どうなるでしょうか・・・?



駒苫3連覇!早実初優勝!両校優勝でいいじゃないか~!

何回雄叫びをしたかガッツポーズをしたかわかりません。

駒苫・田中の話ではありません。TVを見た俺のことです・・・


望んだとおりすごい投手戦でした。


000 000 010 000 000

000 000 010 000 000


真ん中に1が、バランスよくその他0.

互角の戦いの証明でしょう。








斎藤投手本当にシビれました。涙がでてきました。

田中投手あなたはやはりすごいね。


見た目には全く真逆な2人かもしれませんが、

チームの大黒柱として、投手の一番大事なメンタリティーは

お互い相通じるものを感じます。


持っている球は勿論、ピンチに動じない心。

象徴的なシーンが2つありました。


斎藤11回表のピッチング。1死満塁。

サードランナーのスタートを察知しスライダーを外へ

バウンドする球を投げる。ピンチにこの冷静さ。

そして戻って8回表。三木に起死回生の1発を浴びた後、

しっかり3,4番を抑えた。下手をすると一気に崩れる場面。

ここをしっかり締めたことにより8回裏の同点劇を生んだ。


田中13回裏のピッチング。2死2塁。ワイルドピッチでランナーが

3塁へ。そしてキャッチャーへ声をかける”大丈夫、大丈夫。”

満塁策をとる駒大。その敬遠の球にも魂を込める田中。

2死満塁のピンチを得意のスライダーで切り抜ける。


野手に絶大なる信頼感があるこの2人。

タイプは違うけど・・・同じだよ。








斎藤投手。

ここまで6試合。防御率は1点に満たない。3連投で最後の15回の

ピッチングに147kmを記録。


今日で4連投。


田中投手も斎藤投手まではいかないが、近い球数を投げている。


この2人そろって


「高校野球がもう1日できることがうれしい」


というコメントを残している。


選手達はそうだ。興奮して昂っている。

夢の決勝。3年間やってきた高校野球、仲間への思い。




だからこそ守らなければならないものがあるんじゃないか?


斎藤や田中を潰す気かよ!


何十年前から過密日程を指摘されても何も変わらない某。

そして監督さん達よ・・・何が一番大事なことか・・・考えてくれ。






俺はもう辛くて見てられないかもしれない。


でもね、斎藤、田中。

見ている俺のキャパを遥かに超えてくれた2人が、最後に

もう一度何かを見せてくれるかもしれない。

そう思うとね・・・


最後まで見届けるしかないかもしれない。


本当に言葉が出ません。






もうどちらかがボロボロに打たれても。

両者ともボロボロに打たれても。


俺の頭の中では2校の優勝で記憶するよ。

早稲田実業VS鹿児島工業 準決勝

早稲田実業昭和55年以来の決勝進出!

懐かしい横浜対早稲田。愛甲対荒木大輔。

小学三年だった自分もまだハッキリ覚えています。


それにしても・・・


斎藤投手素晴らしいですね。


その持っているボール、多彩さ、制球力だけでなく非常に

クレバーな投手です。


1試合キッチリ投げるようペース配分されていて、ここぞという

ピンチの時には三振を狙って取りにいく。

キャッチャーとのリード、コンビネーションも通じ合っている。

今大会打線の破壊力を目のあたりにし、外角一辺倒のリードが

多い中で、しっかりインコースの真っ直ぐを投げ込んでいく。

今大会最高のバッテリー。



鹿児島工もここまで頑張りました。

誰ですか?鹿児島の代表で過去最弱!とかって言ってた人・・・


あの代打男クンも非常にいいキャラでした。実際準々決勝も

流れ変えてたし。

彼みたいな選手チームに必要だよね。



さーいよいよ、最後の2校に・・・


三連覇をかけた王者駒大苫小牧か・・・


悲願の夏・初優勝、王さんの思いを背に、早実か・・・



田中と斎藤。


お互い疲れているだろうが・・・頑張れ!!!!!!!!!!!!!


個人的には投手戦を期待したい。

駒大苫小牧VS智弁和歌山 準決勝

今大会の象徴でもあるHR。


もうひとつの象徴が四死球とエラーからの致命的失点。


まあでもこれはいつの時代もそうか。。。


その致命的エラーを犯したのは智弁だった。

初回の遊撃手エラー。タイムリーエラーとなりその後2点を

追加される。

5回のセカンド悪送球。そこから2点を追加される。


結果7-4だが・・・非常にもったいない。


チャンピオンチーム相手にミスをしては勝てない。


駒大田中は今までよりも制球が安定していた。

智弁打線は全くスライダーを打てない。というか見れてなかった。

レベルが違った。


いい時の田中は高校生では打てないのを改めて痛感。

大したもんだ。


さあ早稲田実業、斎藤はどうなる・・・?


田中と斎藤の対決を見たいのだが、そうはいかないのが高校野球か・・?

高校野球ベスト4決定

先ほどの準々決勝最後の戦いが終わりいよいよベスト4が出揃った。


ちゃんと見れるときは見てました。車移動が多かったのでラジオでも

キッチリ聞いてました。


本当に熱い戦いが続いていて本当にシビれてます。


しかし駒大。強いですね。いや負けないですね。コレが正しいかも。

田中は予想通り打たれてる。でもこれ以上打たれたら・・・という要所は

しっかり締める。でも準決勝は智弁。今までとは違うぞ。どう抑えるか・・・

駒大の素晴らしいのは打線。2巡目、3巡目は必ず合わせてくる。

そして最後まであきらめない気持ち。

田中だけじゃない。チーム総合力が強い。


3連覇なるか?


そして智弁もさすが。1,2回戦を見る限り数年前優勝した打線と比べると

落ちたな~と思っていたが、すいませんでした。ヒケを取らない破壊力。

しかしですね今年の智弁の素晴らしさは"守備力”ですよ。

センターラインが素晴らしい。特にセンターの守備範囲の広さは、

何度もピンチを救っています。


駒大VS智弁。好勝負必死。


早稲田実業。斎藤投手本当に彼は素晴らしいですね。ストレート、変化球、

制球力全てにおいて高いレベル。後、彼のいい所は表情を全く変えないこと。

あれは野手に安心感を与えます。そういった意味では駒大・田中とは正反対。

僕的には今大会最高の投手です。

決勝まで行って欲しい。


鹿児島工業。誰ですかね~?弱いなんて言ってた人。過去の鹿児島最弱とか。

正直試合見てないけど、失点少ないし全然弱くないじゃないの!

あの個性ある代打君、今日も活躍したし、いいムードでここまできた。

でも正直相手に恵まれてきた感もある。

斎藤相手にどう立ち向かうか?早稲田の打線もすごいぜよ。




ベスト4以外にもまだまだ勝ち残って欲しいチームや選手も多々ありました。


今治西、宇高、熊代。

宇高はプロ行ってくれるだろう。いい雰囲気を持ってる。

熊代は投手だけでなくレフト、サードも守ってた。そして3番。

野球センスの固まりのような選手。

日大山形戦は最初から熊代を投げさせておけば・・・という声もあるが

仕方が無い。彼はまだ2年生。来年待ってるぞ!


東洋大姫路、林崎。

貫禄あるね~スイングも凄い。




え・・・と


いや・・・これきりが無いかも。大会終了後また総括することに

しました。



泣いても笑ってもあと3試合。


じっくり見ますよ。