昨日、中国人のブログを見ていた。
実は彼らがそーとー客観的に母国中国を観ていると気づく。
以下、某ブロガーより。
・なぜ世界大戦後、ぼろぼろだった日中両国なのにこれほどの差がついたのか。
・日本人の素養、教養の高さ、それに比べて中国人の人的素質は国家レベルのキャンペーンにも関わらず驚くほど効果が上がっていない。
・海外に行って中国人だと告げると相手が途端にぞんざいな態度に出る。
・また、事故や災難のとき中国だと、「殺せ」「殴りかえせ」と、火に油の報復言動を炸裂させるが、日本人はたやすく感情を爆発させることはない。
・日本人は温和であり、礼儀正しい。自己の利益のために他人を陥れるということもない
・日本では客と喧嘩をするなどもってのほかである。
・私がこれまでに訪問した国は30カ国を超える。
しかし、発展諸国のうち、日本のように人的素質の高い国は他には無い。
そんなに誉められると、ビールと手料理でも、とついつい思ってしまう。
まあ、半分当たっていて半分がひいき目だ。
この日本好きのブロガーは、真剣に中国人の素養の悪さを嘆いているのだろう。
以前、ぼくは中国人の女性と関わったことがある。
初めは、彼女がなんでいつくのか意味が分からずそーとー警戒していたけど、リミテッドジャンルのぼくの店は彼女が必要なものは何ひとつない。と、断定。
ので、まーいーかー、とあっさり許した。
美人だったけどな~。今ナニシテいるのだろう。
言葉があんまり伝わらなかったのでなんだか宇宙的な関係だった。
過去はあらかたデフォルメされぼくのマイドキュメントにきっちり美化されて保存されている。
なまえさえ思い出せないのに
黄海での違法操業の中国漁船の映像をニュースでやっていた。
ほぼ交戦状況といっても差支えはない激しい中国側の徹底抗戦。
あっけにとられた韓国警備員たちは防戦一方だ。
もしも、中-韓が逆だったなら銃殺処分になるのは言うまでもない。
逮捕された船員はすでに韓国側の検察庁に輸送され保釈金は1000万円をこえるという。
そんな、韓国政府の毅然とした態度には畏敬させられる。
も、フィリピンも空軍機を使っての南沙諸島の調査を発表した。
中国人の外交センスは1世紀前の、たとえばアジア諸国を植民地化してきたヨーロッパのやりかと同じだ。
しかも、中国人の文化は他人の物を奪い取ることにさほど抵抗がないようだ。
彼らにとって正義や道理といったものは物語や歴史書の中のみの定義らしい。
これは私事ではなく、史実としての歴史の文献に必ずぶちあたら。
世界のリゾートには、「列に並びましょう、ゴミを持ちかえりましょう」 と、中国語の表記のみが存在する。
ときに、国連安保理でロシア側が緊急会合を招集した。 おっ!
本音は北の砲撃に対抗して行われる韓国側の演習に対しての抗議だ。
会合では、北の非難声明を迫るアメリカ、日本と、それはムリっしょという中国、ロシア側のいつもの問答に終わった。
なんだか、戸梶圭太の、「宇宙で一番優しい惑星」を思いだした。
ダスーン人と、ポポリ人、クィーグ人。
ぼくたちは日米安保を真剣に考えないと
マクドナルドのフライドポテトから発がん物質アクリルアミドが検出された。
しかし、アクリルってどうよ。
アクリル樹脂に、アミドってアンモニアの化合物でしょ。
食品には激しく不整合だ。呼び名にウィットがない、凄まじい殺傷力だ。
ポテトチップス→ヤバイ発がん物質。
これは前々から都市伝説のレベルで巷でささやかれていた。
ネットでぐぐると・・・
ライドポテト
ほうじ茶
麦茶
中国茶
ココア
コーヒー
かりんとう
アーモンド
ビスケット
クッキー
クラッカー
芋けんぴ
きな粉
カレー粉
インスタントラーメン ・・・おいおい、食うものねーし。
イギリスの産業革命以降、人類は食品の保存にやっきになった。
の、食いものは食えなくはないものに変容してしまったの だった。
食品添加物の名を借りて薬を乱用する食品業界。
「いやあ、まったく無関係っすよ。やだなあ」
などとは、言わせない。
年間30万人もの日本人が癌で命を落としている。
考えろ、考えろ、マクガイバー




