タミヤ 1/48

イギリスイギリス 主力戦車イギリス

チャレンジャー2

を製作しております。

 

 

このキット

タミヤの

設計図では

けっこう全部

同じ色指定なのです。

そして

現代戦車にある

センサ照射窓が

全部黒で塗り指定や

デカールという

タミヤの大胆省略。

そこで

わたくし

小細工しております。

 

主砲の上部にある

熱線暗視装置に

廃ランナーで

レンズを作り

砲塔上部の

車長用

熱線暗視装置に

透明板を貼ったり。

車両前方の

消火器も

赤にいたしました。

実際にはこの消火器を

目立たなくするために

車両と同色の

布を巻いている

写真が多く見られます。

まだまだ

やる事山盛り・・・・

 

 

そして

やはり

レイアウト

製作してしまう・・・・

悲しいサガ

おまけ

 

お茶お茶お茶お茶お茶お茶

 

わたくし

最近

抹茶ブーム。

茶碗に

お抹茶を入れて

飲みます。

当然

茶道の心得も

師匠もおりませんので

コーヒー感覚で

楽しんでおります。

細かい模型製作の合間

心癒されます。

 

なぜ

抹茶を飲み始めたか?

 

先日アマゾンで見た

映画

嘘八百

の影響です(笑)

 

中井貴一さん

とても良い役者さんです。

 

 

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイにやり爆笑猫音符音符

 

 

 

 

タミヤ 1/48

イギリスイギリス 主力戦車イギリス

チャレンジャー2

を製作致します。

 

現代車両である為

1/48とはいえ

大変大きな作りです。

 

とはいったものの

車両の割に

前照灯が

小さい・・・

ガーン汗汗

(戦闘車両なので当たり前)

タミヤを含め

殆どのメーカーの

戦闘車両は

前照灯が

透明な部品ではなく

塗装で質感出してねお願い

的な構成なので

いつも通り

電動工具でくり抜いてポーン

反射面をつくり

レンズをはめ込みます。

完成が

こんな感じです。

 

反射板は

塗装でも良いし

以下の写真の様に

アルミテープを

張り込んでも

良い感じになります。

 

 

 

 

こちらは

仏戦車

B1の前照灯

 

これは

九四式軽装甲車の

前照灯

 

前照灯など

小さな部品ですが

このあたりを

丁寧に加工するのも

模型製作の

面白さかも

しれませんね。

 

因みに

レンズは

以前ご紹介した

皮製品の

穴あけポンチで

透明板

(コンビニの

コーヒーのフタ等)

くり抜いています。

 

おまけ

波波波波波波波波波波

 

わたくし

海苔を良く食べます。

と言いましても

何でも良い訳ではなく

やはり美味しいの。

海苔って結構

味に差があるのです。

卵かけご飯にして鳥

海苔で巻いて食べる。

これだけで

結構幸せです。

日に透かした

海苔って綺麗。キラキラキラキラ

 

 

 

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイにやり爆笑猫音符音符

 

 

 

 

タミヤ 1/48

イギリスイギリス 主力戦車イギリス

チャレンジャー2

を製作致します。

 

現代車両である為

1/48とはいえ

大変大きな作りです。

 

今回は

イラク戦車両とのこと

泥が履帯に

詰まる表現も不要

ましてや

砂漠では

錆など無縁。

ですから

履帯(キャタピラ)は

エアーブラシで

キッチリ仕上げます。

 

 

ところが

ところが

なんとビックリマークビックリマーク

このキット

履帯の上部が

大幅に省略されて

いるのです。

ガーンガーン

以下設計図の

履帯の無い部分が

省略している

箇所です。

 

 

 

 

確かに

隠れてしまうと言えば

それまで。

 

なんでも

初心者が

組み立て易く?

との事・・・・

うーーーん

タミヤさん

ここ省略しなくて

やはり

錘を

省略して・・・

重たくしたい人は

ナットでも

金塊でも

昔の思い出でも

何でも

入れればのに・・・

 

 

過去に

この様な

省略仕様が

あったという

記憶はないです。

同シリーズの

陸上自衛隊

10式戦車の

設計図が以下です。

ちゃんと

全周履帯があります。

 

まあ

確かに

履帯をつなげる作業

ちょっとコツが要ります。

でも

マスキングテープで

仮止めしながら

最後に

接着すると

上手くいきます。

当然

塗装済なので

溶剤系の接着剤は

使わず

瞬間接着剤の

白くならない

ゼリータイプが

使いやすいです。

 

星星星星星星星星

 

おまけ

先日パーキングエリアで

面白いお菓子を見つけて

購入しました。

 

ドラム缶型バウムクーヘン

700円也

 

パッケージが

面白いというだけですが

なかなか

美味しかったです。

グッにやり音譜音譜もぐもぐ

 

 

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイにやり爆笑猫音符音符

 

 

 

 

ウクライナへの

参戦で話題の

米国

ブラッドレー

歩兵戦闘車を

1/72 ドラゴン社製で

製作し

終戦祈願したかった

のですが

エレファントの

比ではないくらい

細かいので

ちょっと今は無理

という事で

 

タミヤ 1/48

イギリスイギリス 主力戦車イギリス

チャレンジャー2

を製作致します。

 

この製品は

昨年2022年の

発売で

わたくしも

初挑戦です。

この箱絵の様な

濃淡が出ると

満足ですね。

 

 

スコットランド

近衛竜騎兵連隊付属

という響きが

英国っていう感じです。

 

部品構成は

至って普通。

良くも悪くも

タミヤらしい金型です。

1/48スケールの

エッチングパーツ等は

あまり販売されていないので

そのまま

組んで行きます。

 

↓このスカート

(戦車側面の布状のもの)

あたりの

質感が出れば

良いのでしょうね。

 

その他

牽引ワイヤーの紐と

デカール

錘は毎度の事ながら

万が一

模型が落下したときに

ダメージを

大きくするだけなので

不使用。

タミヤさん・・・・

もう

このウェイト

要らないよ・・・

その分

クリヤパーツ入れて・・・・

 

という訳で

今回は

レイアウトも

無しなので

気楽です。

 

しかし

イラク戦争といい

今回の

ロシア・ウクライナ侵攻といい

争いが

人類の歴史だと

痛感します。

その争いの根源が

愛だという話。

本当にそうかな?

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイにやり爆笑猫音符音符

 

 

 

 

ドラコン社製

1/72

重駆逐戦車

エレファント

ゾウやしの木ゾウやしの木ゾウやしの木

 

完成

致しました~

グッほっこり音譜

 

ヘルメット兵「向こうに露天風呂が!!」

防寒帽「お前がエレファントになってどうするんだ・・・」

 

いきなりの

下ネタガーン汗

 

戦場で

焚火も危ういと

思うのですが・・・

 

炎の表現は

永遠の課題です・・・

今回の製作にあたり

炎焚火を炎

2回もチョキ

観察しました(笑)

 

 

今回は

ブログ友達の

トリンリさんグラサン

色々指導頂き

たぶん

戦車としては

初の1/72スケールに

挑戦いたしました。

 

いゃあ~

小さいので

兵隊さんまで

気力が続かない・・・

横は

単四電池です。

 

星星星星星星星星

おまけ

寒々しい写真のあとは

隣家の桜に

春の気配です。

 

ホーホケキョは

別の鳥です。

意外に

勘違いしている人が

多いのです。

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイショックもぐもぐ寿司猫音譜音譜

 

ドラコン社製

1/72

重駆逐戦車

エレファント

を製作しております。

ゾウ

 

今回は

レイアウト部分の

雪雪雪景色と雪雪

車両に若干の

テクスチャを

追加致しました。

 

 

 

 

 

寒い時期に

こんなの製作すると

より一層

寒くなります。ゲホゲホ

 

 

分かりにくい

のですが

氷柱(ツララ)を

光重合レジンで

作製致しました。

 

まあ

1/72なので

この程度出来れば

良しとします。

 

この後は

その道の専門家の

トリンリさんグラサン

色々指導頂き

国防軍の

冬季装備の

兵隊さんを

3名程配置したいと

思っております。

男性トイレ男性トイレ男性トイレ

 

そして

次なるキーワードは

炎焚き火炎

です。

 

星星星星星星星星

 

ところで

本日

タミヤカタログ2023

スケールモデル版が

届きました。

いつになっても

記載の作例は

ベンチマークであると

思います。

 

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイキラキラニコ猫音譜音譜

 

ドラコン社製

1/72

重駆逐戦車

エレファント

を製作しております。

やしの木ゾウゾウゾウゾウゾウゾウやしの木

 

先般アップ致しました

記事の写真。

わたくしの爪が

加齢とともに

筋っぽいので

電動ヤスリ

プロンクソン

ペンサンダーで

磨きました。

(以下写真は磨く前です)

 

 

(プロンクソンさん、これシャアザクですね~)

 

すると

習慣とは

恐ろしいもので

磨いた後は

仕上げをしたく

なりました。

チョキウシシ

 

 

と言う訳で

こんな感じに

仕上がりました。

うん

モデラーの

指先って感じ~(笑)

 

勿論

トップコートは

つや消しクリアー

 

工具や

材料は

目的以外の事で

使用しては

いけません。

良い子は

バイバイダメ絶対18禁ビックリマークビックリマークバイバイ

 

くれぐれも

あたくし

あちらの趣味は

ございません。

キラキラ口紅キラキラネイルキラキラガーン汗

 

冗談はさておき

このフィギュア

小さすぎるわ・・・

魂アセアセ魂

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイキラキラニコ猫音譜音譜

 

ドラコン社製

1/72

重駆逐戦車

エレファントを

製作しております。

ゾウゾウゾウゾウゾウゾウゾウ

 

今回は

冬季迷彩塗装です。

雪雪雪雪雪

 

要は

雪の中で

目立たない様に

白くするのです。

(画像お借りしました)

 

当たり前ですが

この冬季塗装は

戦場で兵士が

自ら行います。

雪降ったら

DIYです。

 

白いペンキ等

潤沢にある筈もなく

あった所で

雪がとけたら

強力なペンキでは

落とせなくなり

これはこれで

又目立ってしまいます。

(画像お借りしました)

 

そこで

兵士たちは

色々な工夫を

したのです。

(ソ連軍は

専用の白ペンキを

開発していましたが

絶対数は不足していた

様子です。)

白い布

白っぽい土

雪を付ける

等々・・

 

今回わたくしが

再現いたしましたのは

石灰を溶いて

塗ったとされる

冬季迷彩です。

 

 

 

 

 

 

 

せっかく塗った

迷彩を

自ら塗りつぶす。

はたから見ると

無駄な話です。

 

このエレファントに

AMMO社の

3Dプリンター製

冬季ドイツ歩兵を

配して

小レイアウトを

作りたいと思います。

 

 

3Dプリンターの精度は

日進月歩です。

金型成形とは異なり

アンダ―カットも

関係ないので

実物に近い

造形が出来ています。

 

問題は

わたくしが

冬季の装備について

知識不足

という事です、、、

 

さて

どうなりますでしょうか・・・

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイほっこりグラサン猫音譜音譜

 

ドラゴン社製 1/72

重駆逐戦車 

エレファントを

製作しております。

 

今回は

サクッと

迷彩塗装まで

進みました。

牽引ワイヤーは

不要パーツ箱の中から

適当に拾って

付けました。

 

ジェルメディウムの

コーティングも

良い感じです。

 

本来はこの後

グリーンとブラウン内に

飛んでいる

ダークイエローを

丁寧に筆で

消す作業を行うのですが

この上から

白の冬季迷彩を

かけるので

手抜きで

このまま

進めます。

 

 

写真だと

大きい感じですが

わたくしの

指と比較すると

こんな感じです。

うーーーんまるで

トミカ

(何がダメって

おっさんの爪。グッ

筋っぽくて・・・

ヤスリがけ

必要ですえーん)

この後は

汚しをして

フラットクリアー吹いて

いよいよ

冬季塗装です。

なかなか

手間が掛かります。

 

参考までに

今回の迷彩塗装は

タミヤのエアブラシ

スプレーワーク HG

スーパーファイン

エアーブラシ

を使用しています。

お安くて

信頼性もあります。

1/72の塗装には

必須です。

 

 

 

 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイほっこり音譜音譜爆笑猫

 

ドラゴン社製1/72

エレファントを

製作しております。

ゾウゾウゾウゾウゾウ

 

最近

出来の良い模型ばかり

製作していたので

なかなか苦労しています。

ショックあせるあせる

 

でもなんだか

とても懐かしい感覚です。

バリとったり

設計図の間違いに

惑わされたり(笑)

 

以下が設計図ですが

青い網掛けの部品は

使用しないと

書いてありますが

使わないと車輪が

装着できなかったり(笑)

 

 

でも一番の問題は

小さな部品が

ピーーーーン

と飛んでいく事です。

 

飛行機ダッシュガーンハッ

 

 

 

 

と言う訳で

床が綺麗でないと

部品が紛失します。

眼は拡大鏡を

使用しているので

どうにか良いのですが

やはり最近

指先が

鈍らになっています。

ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅふとん1ふとん2ふとん3

 

 

エレファントは

ツィンメリット・コーティング

がセオリーとの事。

薄く塗った

リキテックス

コーティングブレードで

こすりそれらしくします。

 

 

 

 

 

 

 

 

この方法は

以前

キングタイガー製作の際に

ご紹介しました。

1/48の場合は

メディウムに

石膏を混ぜています。

 

 

やっぱり

キングタイガーは

カッコいいです

ラブ

 

ジェルメディウムは
ふき取りや
剥がしが
容易なので
この作業には
最適です。
 
 
さて
サクッと塗装して
今回のテーマの
雪なので
雪雪冬季迷彩雪雪
仕上げとします。
レイアウトは
数案浮かんでいますが
いまいち愚案で
引き続き
考えなくては・・・
キョロキョロはてなマークはてなマークはてなマーク
 
 

今回も最後までご覧頂き

ありがとうございました。

バイバイほっこり爆笑猫音譜音譜