「5さいからはじめるしょうぎ」の本が練習問題に突入して、読み進めるのが難しくなってきました。
原因はやはり駒の動きが頭に入っていないからと思われます。
そこでスマホアプリの「ぴよ将棋」に頼ってみることにしました。
とてもいいなと思うのが「入門講座」という項目があり、それぞれの駒の動きがわかるように表示されており、かつ将棋盤の上で駒が動くとその解説が読めるのです。
今は十枚落ち(相手が王と歩しか持っていない)という手加減をたくさんしてもらった状態のレッスンを読んでます。
それでも1回見ただけでは理解できないこともあるので、繰り返し読んでます。
いつかわかるようになるのだろうか。対戦なんて夢の彼方です。
囲碁については「世界でいちばんやさしい囲碁の問題集」というアプリを使っています。
これは以前にも使ったことがあるのですが、ひととおり本を読んだせいか前よりも意味が少しわかったような気がします。
「いちばんやさしい」というだけあって私でも正解できます。
まだ最初の段階なので、きっとわかりやすい問題だと思います。
こちらも少しずつ挑戦してみます。
どこまで続けられるかしら...


