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nono.

野の花をみるように。

こんにちは
ただいま10:29。

つらい

えと、昨日、やっと念願の工房に行き作業する事ができましたことをここにご報告にかえさせていただきますでありますでそうろう。なんたらかんたら。

はああ
やっと、です。

今つらいです。
もうちょっとしたら、かきます。かきます。

ただいま15:17。

本を読んでいます。
切りたい

ええと、最後に切ったのは…先週の金曜日。土曜日に工房に行きたくて。行きたくなくて。
ばかな治癒力と貧弱なカミソリのおかげで、もう治ってます。汚いけど。

今みたいなこうゆうとき。
どう言ったら良いのかな。

ちょっとした反動で、ゆれて、気持ちと身体の活動がズレて、今いるところから微妙にはみ出して酷く居心地が悪い感じ…?わからない。気持ちと身体がちぐはぐに働くから、もう、どっちの意見が「私」がしたい事で、やるべきことなのかわからない。正解のあてがない押し問答みたいな?


みんな、そんな時、どうやって「日常」に戻って仕事してるのか気になる。

切ったら、気持ちと身体が”ピッタリ”になるかと問われれば、そうでもない気がする。
ただ、諦められる。のかな。

それで、安心になるの…?

いや、そうでもない。そうじゃない。気が済む。だけ。それだけ。

ただ、ハッとする。
やっと、区切れる。

頭が血液に微睡んでちょっと麻痺して、酔っぱらった時みたいに、ちょうどよく「私」がどうでもよくなる。


「私」にべったり幽霊みたいに付きまとう、見えないからなお気持ち悪い。ズレた感じが強く弱く付きまとう。あまりに頻繁だから、ときどき忘れる。けれど、ある。難解。

けれど、斬りつけたならば、目に見える。血が出れば、痛いのがわかる。簡単。


なんて、予想たててみました。
当ってるのかわかんない。自分が他人に近くなってる。もてあましてる。邪魔臭い。