タイムフライズに出たい←いきなりなんだ、そしてしつこいww
どうもおはようございます、皆様今日も一日がんばりましょう。
タイムフライズ、昨日月組千秋楽でした。
いきなりですが、星占いの話です。
占いとか興味なしなわたしですが、ちょっと魔がさしただけなので気にしないでください。
どんな占いでも大抵こんなことを書かれる1988/1/28生まれ。
金星人プラス:
・とても行動的で合理主義。理屈に合わない事はやらない。現実的なので手堅く勝利する。何事も筋道を立てて考える性格。せっかちからくる自由な行動を抑えていく事が今後の課題となる。(せっかちで自由な行動でついこないだ大失態をおかしたばかりです)
・短気で先走ってしまい失敗してしまう事がある。軽薄な言動をしてしまい後で後悔する。(ええ軽薄な言動、その通りです)
・とても明るい性格をしており立ち直りの早さがある。結婚はお互いに深入りしない関係を望む。軽はずみな言葉を発してしまうので、慎重に物事を考えて発言すると良い。(そうですね、大切なものをなくしましたが言うほど凹んでないっていうか、諦めたっていうか)
・好きになったらすぐ告白する。
辰年:
・龍と言う強く神々しいイメージどおり、非常にスケールの大きな考え方を持っている。大きなことをするのが大好きで、一見温和に見えるそのうちには非常に強い信念を持ち高い理想を追いかけている。
・自尊心が強く、傲慢と見られてしまうことも、気位が高い辰年ならでは。
・知的、頭が非常によく聡明な方が多い。
・理想が高いことから、自分の理想に沿った意見を強引に通そうとする。
・自分に自信があるので、自分の考え方に間違いはない!と思っている。常に争いごとが耐えない年代。
・理想が現実離れするほど大きいので、時に現実とのハザマで苦しむことも多く、周りの人と上手くいかないときもある。
・直観力や想像力、集中する力、というのが人一倍あり、行動力もある。
・芸術的センスが鋭く、特化した分野で活躍する人が多い。
・気まぐれな一面も持っているため、物事を最後まで貫き通すことができないという場合もある。
水瓶座 aquarius

:
・トローヤの美少年ガニメーデ。その美しさにゼウスが目をつけ、ガニメーデが掲げる水瓶の中には神々の英知の源となる飲み物がいつも溢れんばかりにたたえられていた。太陽がこの星座にやどる1月21日から2月19日の間に生まれた人はこの水瓶から注がれた神々の恩恵を与えられることになる。
・星座のシンボルは水の波動をデザインしたもの。離れていて見えなかったり接近できない状態にある対象を、「波動」を媒介として見たり聞いたりする「推理と科学的な知恵」を示す。悪人を見てもその人の奥深くに蔵される善意を認めようとする、暗黒の生活をとおして善意を確かめる精神力の持ち主。さらに科学的に不可能な限界にも挑んでみようとする推理力が与えられている。
・水瓶座の守護星は空の神といわれている「天王星」(Uranus)。自由に空中をかけめぐれる「束縛のない知恵」を与える。
・星座があたえた「推理力」と、天王星から授かった「自由な知恵」は併せて、鋭い観察眼と流暢な弁舌力を与える。話をしているときの顔がいちばん美しく、人を魅了し、説得しないではおかない。また善だの悪だのという狭い道徳にこだわるより人間全体の底辺にある孤独を理解しようとする傾向がある。
・この期間の太陽は水瓶座を経過しながら寒さがきわまって春のきざしが感じられる「立春」の季節を作る。ここから「冷たい知性と暖かい情感」が与えられる。
・知恵の水は、人類の幸福のために「天才のホール」とされた水瓶に蓄えられてる。このため地球上の最高の知識人の80パーセントは水瓶座のシーズンに生まれた人といわれ、地上を美しい楽園にするための創造の素質を授けられている。
・しかしあくまでも「美の創り手」であり、ステージで自分の美を競う人ではない。(そうね。同意。)
・職業は、職場の組織が序列を重んじすぎたり官僚主義のため実力をみないところであれば避けるべき。また繰り返し作業や機械的作業は創造の天分を破壊する天敵。適している職業は作曲家、詩作家、劇作家、小説家、カメラマン、パイロット。不向きな職業は税務関係の公務員、オートメ化された生産会社社員、鉱業技術関係の仕事。
・金ばなれのいい人。現金を持っている限り自分のため他人のためを問わず出費する癖あり。身辺にお金のない学者や芸術家を集めて楽しんでいるので仕方がない。自分の財産が散逸してしまうのに備えるため、現金を近辺におかないべき。書籍を多く買って一つの財産にしておく。お金に対する執着より本に対する執着のほうが圧倒的に多く、本だったらめったに手ばなすことがない。
・職業・金銭の面で幸運を開く年は、31歳、40歳、49歳、58歳、67歳。失敗しやすい運の悪い年は、26歳、29歳、35歳、44歳、53歳。
・恋愛中でもただ一人だけを愛することはない。エロス・ラブ・アガペー(神の愛)の三つに分けられるうち、水瓶座の人の心にはエロスはなく、アガペーが主役で、ラブはそれほど大きい位置を占めない。
・水瓶座の女性を一言で言い表わすなら「寛大」。恋人や夫に完全を求めず嫉妬する前に和解と譲歩の機会を探す。自分の気持ちを殺してでも愛する人を許そうとするいじらしい女性。話し上手で聞き上手でもっとも優れた愛の心の解説者。クラシックな個性美を持つ男性に愛を感じる。
・人生の幸福と私生活は同義語。他人のプライバシーに寛大であるように自分のプライバシーをも大切にする。相手が立派な人であっても自分の一挙手一投足に注意を配っているような人とは楽しい暮らしはできない。
・融通性のある双子座(5/22~6/21生まれ)の人の中に共通の喜びとともに個人の楽しみを尊重できる相手がいる。天秤座(9/24~10/23生まれ)の人の中に愛の均衡を保つエキスパートが多い。しかし深い洞察力をもって味のある会話を楽しむ水瓶座の人にとって十分に心を通わせ合える相手としては同じ水瓶座の人がもっとも適している。牡牛座(4/21~5/21生まれ)の人の目にはわがままで理解に苦しむ人としか見えない(www)。獅子座(7/24~8/23生まれ)の人とは愛情観の開きが大きすぎて生活のペースが狂い分裂を招く(www)。蠍座(10/24~11/22生まれ)の人とは根本的に心が通じないので末は陰気な沈黙の生活となる(www)。
・22歳に最良の男性運がある(あれ?なかったなぁw)。29歳の結婚は分裂で終わりになるかもしれない。
・水瓶座のシンボルは美しい「水のウェーブ」は人体を潤すしなやかな循環機能を象徴している。この柔軟な体質は環境への優秀な順応力をもつため太りすぎることがない。肥満は地上の風雨寒暖に鈍感なために生まれるもの。肥満の直後に死が接近することを思えば水瓶座の中肉中背の体こそ生きる知恵ある体質と言える。
・一方この順応性のために、仕事や研究の必要上座れば座ったまま長時間同一姿勢を続けやすく、順応異変として奇形の身体をつくる危険がある。血液の流れを円滑にする優秀な血管は反対に心臓の負担を軽くし圧力を小さくするので低血圧型の体質をつくることになる。「管強心弱(かんきょうしんじゃく)」といいこの両方が相通じて健康をおびやかす器官になる。低血圧の弊害は貧血を起こしやすいこと。内臓は下垂し食欲のない無気力体質となるリューマチや神経痛を引き起こすことがある。少量美食を心掛けて精力をつけることが大切。
・静脈瘤(じょうみゃくりゅう)にも注意。女性に多くホルモンの影響で血管壁がたるみ大腿部から足にかけて血管が青く浮き上がったり性器の静脈が腫れたりする病気。ただ美容効果が悪いだけで致命的というわけではない。
・胃は弱いというよりもたいへんデリケートである。高価で美味しい食事こそこの胃にふさわしい。不精と緩慢さを戒め変化のある生活を送ればほかの星座生まれの人より長生きするケースが多い。
・病気になりやすく特に注意を要する年は41歳と50歳で5歳、47歳、59歳にも軽い病気のおそれがある。
・安全な瓶(かめ)の中に湛えられる澄んだ知恵をあらわす水をシンボルとしたこの星座は自然の快適な光のリズムの豊かさを取り入れた小ぢんまりとした家が最高。郊外の交通の便のよいところにあって、ガラス、アルミニウム、鋼鉄などを主材に設計された家、床面積が大きいリビングキッチンがあり戸外の視界をさえぎらないガラスかプラスチックの窓のある家が理想的。光を十分に取り入れたアトリエのような設計の部屋はもっとも適している。街の中での位置からみると、角から角まで10軒の家があるとすれば繁華な方から見て六番目か七番目にあたる家が最高。地理的には丘や山の頂上でも凹地でもなく平地のやや低いところ、家の向きは正面が南南東または、東北東に面している家が最良。以上の条件のうち半数以上を満たしていれば人生は繁栄するに違いない。適さないのは光が入らず騒音や昆虫ばかりが自由に出入りできるような家。人と動物と騒音から離れ俗世間から隔絶されているべきで、交通は自動車に頼りハイウェイに気を配ること。趣味と研究をかねた書斎と女性のための個室を設け室内か室外かと疑うような大きな窓によって光を吸収できる家を心に描くといい。
・幸運の花は桜草と椿。不幸を招く花はひまわり

。
・幸運色は緑(←あ、緑好き。緑メガネ。じゅんも緑

)。不幸を招く色はダークオレンジ(あ、マキ…

)。
・宝石では紫水晶(アメジスト)、サファイア、オパールが幸運を呼ぶ。不幸を招く石はルビー。
・数では、構成と組織を表わす数、4が幸運を呼ぶ。不運をもたらす数は8、2、5。
・毎月の幸運日は、4日、13日、22日、31日。運の悪い日は、8日、17日、26日。
・曜日では土曜日が最上。日曜日は不運日。
・方角では南南東と東北東が幸運。
誕生日花

:
・黒ポプラ(Black Poplar)。勇気のある人。周囲もあなたを頼りにしている。だけどひとりよがりは禁物。じっくりと周囲の意見を聞いてこそあなたの勇気が生きる。愛する人に「こんな人じゃなかったはず」なんて言わせないためにも。
出来事:
・0712年 古事記・全3巻が完成、元明天皇に献上される
・1687年 生類あわれみの令発令
・1912年 白瀬中尉以下27名が南極圏内、南緯80度5分西経156度37分の地点に到達、大和雪原と名付ける
・1932年 上海で日中両軍が衝突(上海事変)
・1946年 GHQ、映画の検閲を開始
この日生まれの著名人:
二谷英明(1930) 小松左京(1931) 笑福亭仁鶴(1937) 川崎のぼる(1941) 福留功男(1942) 和田浩二(1944) 市村正親(1949) 三浦友和(1952) アニセー・アルビナ(1954) 塩沢兼人(1954) 新庄剛志(1972) 乙葉
なんてゆーかこう、ね。
占いなんてほぼたいていの人に当てはまるようにできてるというし、他の月の結果を見てもなるほどって思っちゃうんだろうけど、
こういう星のもとに生まれた
とかいうフレーズが、最近妙に納得しちゃうんだよね。
そういうお年頃かしら。
もう少し慎重に生きなきゃとも思うんだけど、自分の意志を曲げることがとても残念にも感じて、
もちろんそれを声にして主張しまくるつもりはないけど、
根本のそういう性格は変えらんないっていうか、変えたくないんだろうなと思う。
あーぁ。
自分に素直に生きたら、この先どうなっちゃうんだろう。
人生って、一回しかないんだもんなぁ。
いや一回でいいけどねw
そんなわたしはやはり剣持さんを尊敬し、知念さんに胸が痛くなり、古賀さんに熱くなる。
わたしもみんなと一緒にあそこで生きたかったな。
さ、千秋楽。
劇場でお待ちしております。