あーもんどちょこ -11ページ目

月を描けといふから

わたしは月を描いた

貴方が思い描く

月は違った

隣人とわたしが

見上げる丸が

真実ならば

ぼやけ欠けることは

なくなるのだろうか

無月のような

黒い瞳に吸い込まれ

三日月のような

華奢な体に包み込まれ

朧月のような

二人の幻

考えてることすらも誰かの夢?

無数に星があって
命という約束の下に
生きるという経過
死ぬという結果
あたしの存在
不思議で仕方ない


たまに一瞬だけど
全てがわからなくなる
過去も今も未来も

ガンバレラ

イヒ



ヘッドホンどこー!!!!
この曲聴きすぎてもはや中毒(笑)
らんらんるあー



たしかに左右いくけど
酔うほどでもない…?
耳腐ってるのかなwww

ロックなんだ