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一般人も参加できるイベント企画で、ベテラン信徒さんが「一般人にはグレゴリオ聖歌が分かりやすいよね~」と言ってるのを聞いて すぐ受け売りで使いたがる。「やっぱ一般人にはアレグリオ聖歌よね~」と言ってみるも 正解はグレゴリオ。ナンダヨ。アレグリオって。

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「聖地巡礼ツアー🎵」と近場の教会を目指すも なかなかたどり着けず「神様から呼ばれてない」と、方向オンチを棚にあげてみる。

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「もう、大安とか仏滅とか気にしなくていいんだ🎵」と思いつつも、今度 車を買い換える時は大安にしようと決めている。

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「日本の悪霊に取り憑かれたらどうしよう!アーメンって効くの!?」と、本気で心配している。しかも、いざ、取り憑かれたら 多分 「ナンマンダブ」と唱えそう。

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ロザリオの祈り(15分くらい唱えっぱなし!)を、張り切って唱え、15分後 口の中 カッサカサになる。酢飯食った後みたいにカッサカサ。

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主日のミサ(日曜日)の献金が、初期の頃に比べ だんだん額が減ってゆく。(最初張り切って1,000円出したのが500円になり、100円になり・・・)

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食前の祈りを習慣づけようにも、いざ、食べ物を前にすると、早く胃袋を満たしたいという欲求に負けてしまう。途中で お祈りを忘れてることに気付いて 口をモグモグさせながら「主よ、かんひゃひまふ。」と祈る。モグモグ。

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クリスチャンなのに、人が嫌いで 恨みを晴らしたい人間がいる。







 

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検索ワードや、変換ワードが「マリア様」「聖地巡礼」「ミサ」などになる。

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まず、一番最初に(ネットで)購入するのがロザリオであり、しかし、「首にかけるものではない」と知り、少なからずショックを受ける。

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「聖書を持ち歩きたい🎵」と、ネットで探すも 意外と高く、しかも重く、最安値か中古を探すか、もしくは「もー新約だけでいいや」と、諦める。

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勉強会に参加するまでは、知識が乏しく、「イエス キリスト」や「アヴェ マリア」を名字と名前のことだと思い、「フランシスコザビエル」に関しては「サンフランシスコザビエル」と間違って記憶している。

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ヨハネとヨセフ、パウロとペトロなど、名前がごっちゃになり、覚えられず、イラッとする。

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「みんな、クリスマスやイースターを理解してない」と鼻で笑うも、お前も理解していない。

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ローマ教皇や、マザーテレサを、ただのオッサンオバサンだと思ってたけど、最近、彼らのことが妙に気になる。