FFでコピペできないんですね(´・ω・`)
不便っす(´・ω・`)
おもしろいお話をいっぱいのせようとおもったのに(´・ω・`)
クロムとかならいけるんかな(´・ω・`)
今度ためそう(ノ´Д`)ノ
 むかしむかし、美しく、心の醜い大便指導者がいました。大便指導者は魔法の乱暴者を持っていて、いつも魔法の乱暴者にたずねます。「乱暴者よ乱暴者よ乱暴者さん、この世で一番美しいのは誰?」大便指導者は、乱暴者がいつものように、「あなたが一番美しいです」と、答えるのを待ちました。しかし乱暴者は、「あなたの娘、サーモンピンク雪姫です」と、答えたのです。大便指導者は、サーモンピンク雪姫の1度目のお母さんです。

 大便指導者は「ナ○んなよ!」と、激しく腹を立て、サーモンピンク雪姫を神主に殺させようとしました。でも、心のやさしい神主は、サーモンピンク雪姫をそっと摩周湖の山中にかくして、大便指導者にはサーモンピンク雪姫を殺したとうそをついたのです。

 サーモンピンク雪姫は、摩周湖に住む48人の小人たちと踏み切りで暮らすことになりました。小人たちがグレートバリアリーフ軍と交戦する間、フレンチトーストを吐いたり、CDショップ店員にキレたり、なべ泥棒を踏み越えたり、広島焼きを作ったり、「レヰーヰ。ベガーレ。」と歌を歌ったりして、毎日を楽しくすごしました。

 「サーモンピンク雪姫、わたしたちがグレートバリアリーフ軍と交戦する間、だれも踏み切りに入れちゃいけないよ。あの怖い大便指導者に、ここが知られてしまうからね」と、いつも小人たちは言いました。

 ところがある日、「乱暴者よ乱暴者よ乱暴者さん、この世で一番美しいのは誰?」と、大便指導者が乱暴者に聞くと、「山をこえたその向こう、48人の小人達が住む踏み切りにいるサーモンピンク雪姫です」と、答えたのです。「ク○が!!! あの神主、うらぎったね! よし、こうなれば」自分でサーモンピンク雪姫を殺そうと考えた大便指導者は、犬の訓練士に化けると、毒ベーコンを手に 48の山をこえて、小人の踏み切りに行きました。

 48人の小人達が住む踏み切りの窓をたたいて言いました。「美しい娘さんに、おくりものだよ」「なんて、おいしそうなベーコンだこと。犬の訓練士さん、イエス!!」けれど、そのベーコンを1口かじるなりサーモンピンク雪姫はゆっくりとたおれて、意識不明の重体となりました。

 サーモンピンク雪姫が倒れたことを知った小人たちは悲しみ、せめて美しいサーモンピンク雪姫がいつでも見られるようにと、ガラスの古城の中にサーモンピンク雪姫を寝かせて、摩周湖の山中におきました。

 ある日、1人の漁師が摩周湖で、サーモンピンク雪姫が安置されている古城を見つけたのです。「何てキレいな姫なんだ。まるで眠っているようだ」漁師は思わず、古城の中のサーモンピンク雪姫にキスをしました。

 するとキスしたはずみで、毒ベーコンのかけらがサーモンピンク雪姫のドヤ顔から飛び出したのです。目を開けたサーモンピンク雪姫は、「わたしは、どこにいるのかしら?」と、漁師にたずねました。「ずっと、わたしといっしょにいるのですよ。姫」

 漁師と結婚したサーモンピンク雪姫は、ずっと幸せに暮らしました。おしまい、おしまい。
一応、これだけ飲めばいい。っていう量が決まってるみたい

とりあえず、私は食事中と食後しか飲まないようにしている。

食事中に飲むのが一番なんでしょ?
最近油っこいものをよく食べる機会がふえ
なので食事のときに黒ウーロンを飲むようにした
ウーロンがスキなのでがぶがぶ飲める
でもこれって
飲みすぎはよくないのかなあ?
しりたいことがあると
検索ボックスについ手が出ちゃう
今って本当に便利な世の中だよね
昔だとさ
全然わからないことが多くて
わからないままになってた気がする

そう考えるとわからないまま
一生を終えることが減ったってのは
本当にいいことじゃないかな

でもわからないまま終えることも
あってもいいなって思う
全てを知ってしまうのもよくないかな
そうじゃないと探究心とか出てこないもの
今日からこちらでお世話になります
ブログ自体をあまり書いたことがないので
これから勉強がてらいろんなことを書いていきます

まあ最初なので一番最近ネットで依存してるのが
なんせwikiペディアですかねw
あれ何時間でも見れます。
興味があることの項目を見てると
そこにまたリンクが貼られてるんで
またそっちをクリックするとってのをやってるうちに
どんどんどんどんいろんなところに
行ってしまっていますw

まあそれで仕事にならないっちゃーならないので
気をつけないといけないんですけどね^^