おはようございます。

オリンピックが終わって数日たちましたけど、パラリンピックってやってるんですよね?
オリンピック報道ってやたらと報道するくせに、パラリンピックはないがしろって
他の国はどうしてるんでしょうか?
普段それで差別よくない!とか言ってるテレビで これはあからさまな差別だなぁ


本題です。

先日、自分のつけているレクアセラのメンテナンスのために
アートネイチャーへ行ってきました。


今回は、いつもの担当ではない人がついてやってくれたんですが、
男性で、40代手前くらいでしょうか。
髪を短くしてて、さっぱりした感じで印象の良い方でした。

美容室でよくあるような世間話をしてたんですが、
何かの話をきっかけに、そのスタッフの方もヘア・フォーライフをつけてるって言うんです。


え?
ウソでしょ???


思わずタメ口&声が出てしまいましたw

だって、まっっっっっっっったくわからなかったんですよ。

「ちょっとよーく見せてください」って生え際を見せてくれたんですが、
・・境目が全然わからんwww

間近で10~15cmくらい?の距離で覗き見て、ようやくここかなと思うくらい。
40代の男の顔にこんなに近づくことないってくらい近づいてようやくわかるかどうかってどんだけ!?

商品はヘア・フォーライフの貼り付けるタイプで使ってるんだとか。

これを、街中で何の前情報もなしに発見できる人はいませんよ。

自分のレクアセラも、一見してバレることなく自然だと思うけど
その人のヘア・フォーライフもっとわからないと思いました。


たぶん短髪にしてるのが、かえってカツラっぽくなくて良いんでしょう。

自分も、次にかつら頼むときには、短髪にチャレンジするのもいいかもなぁ。






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おはようございます。

一昨日のエントリーと、昨日のエントリーで書いた、
アートネイチャーの社会貢献活動の一環として、第3弾です。


   まだ読んでない方は、バックナンバーをご覧ください。↓

   アートネイチャーの、心を救うウィッグ
   http://ameblo.jp/wig2009/entry-11781059928.html

   アートネイチャーのかつら 医療向けウィッグ
   http://ameblo.jp/wig2009/entry-11781881816.html

今日は、特別な子供向けウィッグについてです。

それは、アートネイチャーのLWW(リトルウィングワークス)という活動で、

円形脱毛症や、放射線治療により脱毛してしまったり、ケガや火傷など様々な理由で
髪に悩みを抱える子供たちに対して、アートネイチャーでは無償でかつらを提供しているんだそうです。


そう、タダなんですって!

対象年齢は4歳から15歳までのお子さんです。

事情が事情なので、不謹慎ですが、正直羨ましい・・・。

アートネイチャーはこの活動を1998年から始めて、もう16年ほど続けているそうです。
ではこの活動を1998年から始めて、もう16年ほど続けているそうです。
すでに延べ人数は2000人を超えているとか。

ちゃんと自分たちの業務範囲で社会貢献してるんだなぁと感心しました。


大人の方で薄毛で悩んでいる方、いきなりカツラにしなくても、
まずはその不安や悩みを専門のカウンセラーの方に話してみてください。
今振り返ると、薄毛の悩みは本人の精神的な鎖だったなと思います。。

髪があったら、海やプールにだって行きたいし、女の子にだって声をかける自信が出ます。(経験談)
ぜひ、ヘア・チェックだけでも行ってみてはどうでしょう。

きっと自分のように、心が楽になりますよ!



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昨日のエントリーで、アートネイチャーの社会貢献活動としてのピンクリボン活動の話をしました。

「アートネイチャーには、心を救うウィッグがあります。」
http://ameblo.jp/wig2009/entry-11781059928.html

その一環と思われるのが、「ANCS」というアートネイチャープロデュースの

医療向けウィッグがあります。

医療向けウィッグというのは、抗がん剤治療などで髪の毛が抜けてしまった方のため、
頭皮が通常の状態より 敏感になっていることから
肌にやさしい素材を選んで作られたウィッグなんだそうです。

ANCSの医療向けウィッグの特長は、「軽く」「柔らかい」こと。
そして、サイズ調整にも応じられるので、どのような方にも対応できるとのことです。

セミオーダーで、急なウィッグの要望にも応えられるように、すぐにスタイルセットできるものが
用意されています。

かつらを総合的に扱う、アートネイチャーならではの取り組みですね!






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おはようございます。

今回は、タイトルにある「心を救うウィッグ」についてです。

あなたは、ピンクリボン活動ご存知ですか??

乳がんの正しい知識を広め、乳がん検診を推進する運動のことです。
最近では10月をピンクリボン月間として推進活動も行われているので
知っている人も多いのではないでしょうか。

東京タワーや、yahoo!のトップがドピンクになるアレです。

アートネイチャーでは、このピンクリボン運動に協賛しているとのことで、

スタッフの方も常にピンクリボンバッチをつけて作業しています。


ピンクリボン活動とアートネイチャーのかつらが、どう関わってくるのか?

それは、例えば乳がんになってしまった女性が、その治療の際に髪が抜けてしまった時。
ドラマなどで、バンダナやニットを被っているシーンが思い出されます。

女性であればなおさら、髪は女性の命と言われるほどですから
なんとかそうした人たちの治療に貢献したい ということで
アートネイチャーでは2008年からこのピンクリボン活動に参加して啓蒙を勧めているそうです。


ウィッグを提供することで、その患者さんの気持ちを和らげることができるんですね。

そういえば、最近お医者さんの研究結果としてこんなのがありました。
「ウィッグを装着することで、心理的なやる気、積極性・自信、プライドおよび全般が改善する」

これはつまり、男性でもかつらをつけることで行動力が上がったり、自信が出てくるという結果のようです。
確かに、自分も身をもって感じています。

かつらをつけてからの生活のほうが、それまで10年近く悩んでいた時間より
遥かに充実したものになっていると感じます。

アートネイチャーでは、ピンクリボン活動のほかにも社会貢献活動を実践しているそうで

それはまた後日まとめます。

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アートネイチャーの店舗では、基本的に前後の客に会うことはありません。


どうしてかというと、全ての来客予定を予約制にすることで、来客者の行動をきちんと把握・管理しているからです。

でも、入店時は良くても、出る時は人によってはバッタリ鉢合わせってことがありそうなもんですが・・
実は、これが上手いことに、帰り際の雑談で微調整するんですね。

そして、今大丈夫というタイミングでレジに向かうことができます。


なぜここまでするのか?

もちろん、お客の守秘義務のためです。

お客さんの中には、かつらを使っていることを家族にも隠している人がいます。
知り合い・友人・取引先の人などに、自分がかつらユーザーとは絶対に知られたくないんです。

なので、出入り業者が店舗にいるときも同様、
とにかく店舗の中で、アートネイチャースタッフ以外の人と遭遇させません。

アートネイチャーが電話でもWEBでも、何かと予約をさせるのは、
こうしたお客さんに対する気遣いからできた制度なんだそうです。

守秘義務を徹底しているアートネイチャーだからこそ、
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