おはようございます。

宇津井 健さんの訃報を見て、驚いてます。
82歳・・ぜんぜん見えない。「渡る世間は鬼ばかり」の印象しかないけど
あれが、あの時点できれいに終ったのは良かったんだろうなぁ。
ご冥福をお祈りします。


今日の本題です。

自分が使っているアートネイチャーのかつら「レクアセラ」ですが、着脱式と言われるタイプで、

普段、家では取り外して生活しています。
出かける時にはサッとつけるわけです。

なので髪を洗う際にも、取り外した状態で普通に地毛をシャンプーで洗っています。
ぶっちゃけ、かつらの中の毛に対して成長や育毛をすでに諦めてしまっているため、
使っているシャンプーはすごく適当。
洗い方も適当です。

この点もかつらのメリットかなと思いました。

地毛を諦めるってのは、かなり勇気と決断が必要なんですが、
喉元過ぎればなんとやらで、かつらの生活に慣れてしまってからは
ヘアスタイルや髪や頭皮を労わったりといった気遣いがなくなって、かなり楽チン。

ゆっくりお湯に浸かって、半身浴で汗をじっとりかいたら
指の腹を使って頭皮をゆっくり円を描くようにマッサージ・・・なんてことをカツラを付ける前はやってました。

・・今思い出しても涙ぐましい努力orz

でも今は、ジャーっとシャワーで濡らして、わしゃわしゃわしゃとシャンプーして
流して終わり。
子供もいるし、半身浴なんてやってられない!

地毛を諦めると言っても、実際には神経質に労わっていたときより
頭皮は健康で、抜け毛も気にならない気がしてます。
心労が減ったのは間違いない。

アートネイチャーのかつらは、ストレスから開放してくれましたね。


しかし、お店に行くのもやはり怖いという方は、多いと思います。
アートネイチャーでは、カウンセラーの方がこちらの心配事や悩みを一つ一つ細かく聞いて

答えを導いてくれるので、ホッとできること間違いなし。

お店に行くドキドキは最初だけで、すぐに慣れます。
喉元過ぎれば暑さ忘れる です!





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おはようございます。

STAP細胞の小保方さん、論文撤回のニュースやってましたが、STAP細胞そのものは嘘で無いといいなと思うんです。
色んな希望を抱いた人がいるだろうと思うので。


今日の本題です。
アートネイチャーのかつらのベースになる生地についてです。


ベースになる材料はだいたい3つ
①目の荒い網状(ネット)のもの
②目の細かい生地
③シリコンやポリウレタン製の薄膜シート状のもの

だいたいこの辺りです。もちろん、これらの組み合わせもあります。
①の目の荒いネットを大きく使って、
分け目を地肌に似せた肌色の②目の細かい生地にして
生え際を③薄膜シート状にしておでことの境目を見えなくする。
といった具合。

ちなみに、自分の使っているレクアシリーズは、頭全体に②の目の細かい生地を大きく使っているので
どこを分けても地肌のように見えるような商品です。
生え際には③の薄膜シートなので、前髪を上げても大丈夫!
生え際の境目はきれいにおでこに馴染んでいます。

で、ベースの生地は肌触りも柔らかくて、触るとさわさわ気持ちいい。

既製品の頭全体を覆うようなウィッグを見たことありますが、
あれはほぼ①の目の荒いネットでできたものでした。

やはり、目が粗いと手触りは悪く、ごつごつした印象です。
それに、ネットが固いと違和感があるようで。

アートネイチャーのヘアフォーライフも、昔は固いネットだったらしいですが

今では改良されて商品も進化していて、目が粗くても柔らかいネットだったり
生地も進化していて肌触りは格段によくなっているようです。

それと、忘れちゃいけないのが、防臭・抗菌効果のある生地を採用しているとのこと。
確かに、今じゃ服でもヒートテックとか機能性の生地が開発されて進化してますからね。
ただの布のままじゃないってことですね。

アートネイチャーのかつらに興味があれば、お店に行ってぜひじっくり聞いてみてください。

以前の自分がそうでしたが、不安が不安のままだと、どんどん気分が落ちていきます。
不安やギモンを解決することで、気分が楽になり、色々行動できるようにもなったし、
将来について前向きな気持ちも沸いてきました。
無料ヘア・チェックはそのきっかけになると思いますよ!





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おはようございます。

大手企業のベースアップが発表されたようです。
正直、知らなかったんですが、春闘ってのがあるんですね、この季節。

いやぁ、小市民にはまったく縁(円)がない話。


・・本題です!

かつらに使われる毛材としてよく知られるのは、人工毛と人毛ですよね。
この程度は普通に誰でも知ってる話だと思います。
アートネイチャーのスタッフの方が教えてくれるのも、たいていこの程度の話です。


人工毛についても、また改めてブログにまとめますが、
人毛は誰の毛?って考えたことありますか?

これはアートネイチャーのかつらに限らないかもしれませんが、

最近の人毛市場について、ちょっと海外で働く友人に聞いた話です。

昔は中国の山奥に住む、田舎の女性の長い毛を買ってきて、
洗って整えて使っていたそうです。
今もその売買はありますが、いちおう過去形です。

なぜ山奥かというと、日本人が好む毛の色が「黒色」だから。

純粋な黒色の毛で、長く(できればシャンプーやリンスなどの使われない)生まれたままの状態の髪を
手に入れようとすると、山奥の女性の髪になるそうです。
貧困層は、頭を洗剤で洗う文化もなかったりするので最適!

都会で、色を抜いたり染めたりしている髪では売り物にならないということですね。


しかし、昨今の主流は、インドの寺院。
先ほどの山奥の女性同様、売買される髪は、純粋な黒であることは間違いないのですが、
なぜインドの寺院が選ばれるのか。

インドのお寺では、出家に来た女性の髪を断髪するんですが、
その髪をヘアブローカーが買取るんだというんです。

てことはですね・・・
お寺のお坊さんが、出家に来た人の髪を勝手に売るということです!


まじかよ!
でも中国もインドもそれで商売として成り立っているわけで、需要があれば供給があるだけのことです。
思うところはありますが、仕方ないのかも。

ということで、大手かつらとしては、アジアの黒髪女性の髪を人毛として使っているということです。

ただこの話、本当かウソか確かめたわけではないので
鵜呑みにして、友達とかにドヤ顔で披露しないようにお願いしますw


アートネイチャーのかつらは、人毛も使っていれば人工毛も使っていて、

人毛が嫌だという人は100%人工毛ができるので、あまりこの話は気にしないようにしてください。

たくさんの髪の悩みに応えてきたアートネイチャーならではの、

キメ細かい対応と商品ラインナップは、さすが大手と思える安心感がありますから、
試しに無料ヘア・チェックに行ってみてください。

その悩みは人に聞いてもらうだけでかなり楽になりますよ!




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おはようございます。
大相撲のニュース見てて、遠藤関のマゲについてなんですが、
髪伸びるの遅くないですか? なんかあの長さに切りそろえてるんじゃないかとさえ思う。
・・まぁ、違うんだろうけど。


今日の本題です。
アートネイチャーの商品ラインナップについて。

本当に色々な種類があって、
オーダーメイドと言うくらいなので、どんな薄毛の人にも合わせた商品を扱ってるそうです。

例えば、
①まだ薄毛の初期や、将来的に不安な程度の人なら「育毛システム」
②地肌が少し見えるのが気になる人には「マープ」などの増毛
③自分のように、もう薄毛の面積が大きい、もしくは髪が無い人には「かつら」

①について、商品としては「育毛システム」として一つだけど、
頭皮の脂が出やすい季節、頭皮が乾燥している季節といった具合に
状況によって施術の内容を変えながら育毛をするんだとか。

確かに、人の健康状態とかも一定ではないから、常に同じ内容で1年間とか2年間とか続けても
なんだかなーという気がします。

細かいとこまでよく考えてますよね。

②の増毛については、これまた薄毛の状態によって違う商品を用意しているんです。
まだ薄毛初期の人用、おでこから薄毛が進行してきた人用、頭頂部からの薄毛用、
全体的な薄毛用とか、「薄毛」と言ってもその具合は千差万別なので、
細かな要望に応えられるように商品のバリエーションもたくさんあるようです。

③のかつらも、オーダーメイドの真骨頂といった感じですが、
生え際を出したい人(自分とか)、がっつり増やしたい人、部分的に増やしたい人、
分け目の位置、装着方法(継続装着か着脱式か)など

商品ブランドでは「ヘア・フォーライフシリーズ」が有名ですが、
自分の使っているのは、「レクアシリーズ」の中でも、カスタマイズ性があるということで
「レクアセラ」という商品を使っています。

アートネイチャーのスタッフ曰く、
最初は増毛希望で来店しても、相談を聞くうちに
かつらを希望する方もいれば、その逆もあるとのこと。

簡単に言うと、アートネイチャーに行けば何とかなる! という印象を持ちましたw

こうした話も、相談に行くとスタッフの人が優しく親切に教えてくれます。
将来的に不安だという方でも、無料相談は本当に無料ですから、ぜひ一度行ってみては?




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おはようございます。

なかなか寒い日が続くので、春がこないなぁと思っていたら、
昨日は梅の花が咲いているのを見かけました。

気温はまだ寒いけど、春を目で感じることができました。



本題。
かつらを被ってるからって帽子を被るのは変でしょうか?

そんなことはありません!
自分は、アートネイチャーのかつらをつけたまま帽子を被ることがあります。

それは、かつらを隠す目的ではなく、純粋にオシャレ目的であって、むしろ帽子を選ぶ楽しみもできました!

どういうことかと言いますと・・。

かつらをつけていない当時、帽子を買いに行った時のこと。
①基本的に薄毛を気にしている頭なので、帽子を人前で外したくない。
②外したとしても、人前ではなくこっそりと。
③なので、落ち着いて選べない。
④でも、おしゃれだってしたい!

という暗黒ループだったわけですが、今はかつらの上からだって帽子を被ります。

帽子を取るとどうなるかというと、そりゃぺちゃんこになってます。
でも、くしゃくしゃっと頭を掻く動作で自然にボリュームも出てスタイルも戻るので、
他人の視線が気になることはありません。


左手で髪をかきあげ、バック気味に持っていき、右手で帽子を被る。

この動作がいともたやすくできて、様になるのです。

帽子を選ぶのが楽しみになり、帽子の種類もハット、キャップ、ニット、ハンチングなどなど
色々試して持っています。

かつらをつける前は、帽子は髪を隠す目的でしたが、ちょっとオシャレなレストランとか
人の家にお邪魔する時、映画館で映画を見るときなんかも帽子が外せなかったんです・・。

それが今では、どこでも自由に帽子を被ったり脱いだりできます。
あ、かつらはしっかり装着されてますから、一緒に取れる事なんてないですよ!


アートネイチャーのかつらに興味がある方、

自分はレクアセラという半オーダーのカスタムメイドのような商品を使ってますが、
最新商品はヘア・フォーライフシードというらしいです。

無料ヘア・チェックと相談で自分の悩み・ギモン・不安をぶちまけてみてください。

アートネイチャーならきっと親身になって聞いてくれます。

不安が解消されれば人生は明るく前向きになれるでしょう! ではまた!







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