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percとpianoのにっき

パーカッションとピアノについて。


最近、楽典の勉強が大事だなーっておもいます。。


てか、自分がハマってるだけ。


毎日夜中にいろいろやってます。


最近やってるのが、もう習い終わったソナタ・アルバムIの和声分析など。


一日に1行ぐらいしか進まないんですが、いろいろたのしいです。


慣れたら、久石譲さんとかの曲のやつもやりたい!


そうやってちょっとずつ、実現できそうもない作曲家への道をめざして歩いてます。




P.S


先日、Finaleを手に入れました!


でもまだインストールしてないです・・・・


今からやろうっと。
最近、ブログ全く更新してませんでした。

でも、マレットの記事で来てくださる方が結構いて、何にもしてないのにランキングが上がったりしてます。

それは嬉しいことなのですが・・・







マレットの記事、題名も内容もふざけてました。

自分でも読みずらいです笑

なので、新しくちゃんと書きなおそうと思います。

今からやるか、数日後になるかはわかりませんが。

なんも書くことがないので、マレットの巻き方でも。


※ちゅういがき

これは、いろいろ調べて結局どの巻き方もできず
結局調べたのをベースに できそうな感じに自分用にアレンジしたものですので
マレットが思いどおりにならなくても責任はいっさいとりません。
でも、北海道1に不器用な自分でもできたので、みなさん簡単にできるとおもいます。

あと、自分はソフトしかまいたことないです。
それと、みづらいのでPCでみることをおすすめします。
でも、写真とかはないです。



では、まず、よういするものです。



・毛糸がとれてしまった(ほどいた)まれっと。
 (ここでしょうかいする巻き方はソフトっぽいのがおすすめです。)



・毛糸 (できれば純毛がすばらしいです)



・はり



・じかん



これだけあればだいじょうぶでしょう。



それと、けいとですが、色はなんでもいいですが、
つかうときにわけわかんなくなるので、おなじものは同じ色の毛糸でまきましょう。
とくに、4本使うときは色がちがうとかっこわるくみえたりみえなかったり。
あと、いろによって音色がびみょうにかわったりします。



まず、マレットに、糸をしばります。これは木の所です。なるべく上で。


縛り方ですが、ほどけなければてきとうでいいです。


縛ったら、そこに糸をぐるぐるまいていきます。


これは解けにくくするのと、縛ったところを隠すことにやくだつらしいです。


※これから説明がわかりにくいですが、糸は1本でお願いします、
 くれぐれも途中でちがうものにかえたりしないように。


ここでは、まだ針はつかいません。


つぎに、マレットの中心をとおるようにしてまきます。


まず十字に巻いて、その後むらがないように適当に好きな回数まきます。


回数はかぞえておいてください。


3回まくので、ここで巻きすぎないように。


回数の比で言うと、全体を21とすると、ここでは6ぐらいです。(60回前後がいいです)


つぎに、中心を通らず斜めに45度くらいでまきますが、


できなければなるべくななめで、中心をとおらない、そのぐらいでいいです。


回数の比で言うと5ぐらい(50回前後)です。


最後に垂直にまきます。


回数の比で言うと10くらい(100回前後です)


何回か練習して中心におへそができるととてもいいです。


そのあと、針でつけますが、これもてきとうで。


とれそうで不安なところをすくっていくかんじでいいとおもいます。


あとは、自分で回数などを調節するだけです。