・御節料理のM氏
おっしゃる通り、面倒見の良い気さくな方で、僕も随分助けて貰っています(^^ゞ
彼は他の社員のように妄信的なイエスマンではなく、「社長は確かにファンの扱いが不公平。はやぶさE5さんの気持ちはわかる」と言ってくれ、同じ思いを共有してくれています。去年の社員旅行でも親身になって助言をしてくれ、Mさんのような人たちがいるからこそ、僕も彼女のファンを続けるか辞めるか最後まで悩みましたから・・・。
ちなみに、Mさんも「できれば社長をゲットしたい」という野心はお持ちですよ(^^; だから古参連中が彼のことをどう思っているかは、僕も量りきれていません。Mさんが勝者になればいいナ、とは思うものの、それが彼にとってホントに幸せなのか?複雑な思いです・・・。
この他にも、夫婦で参加している古参の方がいますが、この人たちはまだ入社したてで孤独だった僕に気さくに声を掛けてくれ、最後まで(僕が辞めるまで)気遣いをしてくれました。奥様に至っては、出戻り君の行き過ぎた行為に対し「アンタ、出しゃばり過ぎ!」と一喝したこともあるそうで・・・。古参にもこういう人達がいるのは、救われる要素だと思います(^.^)
ひとまず、ゆゆ385-1001さんのコメントに対し僕の見解を述べさせていただきました。だいぶ長いですが、自分のブログだから遠慮なく長文を書けますね(笑)。
次の記事で、核心となる「なぜ社長のファンを辞めたのか」「社長はファンの扱いが不公平だという根拠」を説明したいと思います。